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最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和7年度7月 (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2025/07/
出典情報 最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和7年度7月(11/28) 《厚生労働省》
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≪≪後発医薬品の使用状況について≫≫
【後発医薬品割合】(→P.39)
後発医薬品割合

伸び幅

数量ベース(新指標)

91.3 %

+5.0 %

薬剤料ベース(新指標)注 2)

78.0 %

+10.0 %

後発品調剤率

79.9 %

+0.4 %

注 1)

注 1)
〔後発医薬品の数量〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕)で算出。
注 2)
〔後発医薬品の薬剤料〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の薬剤料〕+〔後発医薬品の薬剤料〕)で算出。

【後発医薬品 年齢階級別】(→P.40~41)
全体
後発医薬品薬剤料の伸び率

+1.0 %

後発医薬品割合(薬剤料ベース、

最高

最低

+13.9 %

▲4.5 %

(10 歳以上 15 歳未満)

(70 歳以上 75 歳未満)

87.5 %

65.4 %

(100 歳以上 )

(10 歳以上 15 歳未満)

93.8 %

90.1 %

(100 歳以上 )

(15 歳以上 20 歳未満)

78.0 %

新指標)
後発医薬品割合(数量ベース、新

91.3 %

指標)

【後発医薬品(内服薬) 薬効分類別】(→P.46~50)
年齢区分

内服薬 総額

総額順(総額)

(伸び幅)

1位

2位

3位

842 億円

21 循環器官用薬

11 中枢神経系用薬

23 消化器官用薬

(+21 億円)

(260 億円)

(152 億円)

(95 億円)

0 歳以上

6.6 億円

44 アレルギー用薬

22 呼吸器官用薬

62 化学療法剤

5 歳未満

(+0.2 億円)

(3.3 億円)

(2.3 億円)

(0.3 億円)

5 歳以上

16.2 億円

44 アレルギー用薬

11 中枢神経系用薬

22 呼吸器官用薬

15 歳未満

(+0.3 億円)

(9.1 億円)

(2.1 億円)

(2.0 億円)

15 歳以上

291 億円

21 循環器官用薬

11 中枢神経系用薬

44 アレルギー用薬

65 歳未満

(+3 億円)

(72 億円)

(71 億円)

(27 億円)

65 歳以上

167 億円

21 循環器官用薬

11 中枢神経系用薬

23 消化器官用薬

75 歳未満

(▲1 億円)

(63 億円)

(22 億円)

(19 億円)

362 億円

21 循環器官用薬

11 中枢神経系用薬

23 消化器官用薬

(+18 億円)

(125 億円)

(57 億円)

(49 億円)

最高

最低

全年齢

75 歳以上

【後発医薬品 都道府県別】(→P.55~59)
全国
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料

1,303 円 1,695 円(北海道)

1,116 円(佐賀県)

処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料の伸び率

+4.9% +7.1 %(香川県)

+0.8 %(岩手県)

新指標による後発医薬品割合(数量ベース)

91.3 % 94.6 %(沖縄県)

88.8 %(東京都)

新指標による後発医薬品割合(薬剤料ベース)

78.0 % 83.4 %(鹿児島県)

73.1 %(徳島県)

後発医薬品調剤率

79.9 % 83.5 %(沖縄県)

76.8 %(東京都)