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人口動態統計速報(令和4年2月分) (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2022/02.html
出典情報 人口動態統計速報(令和4年2月分)(4/22)《厚生労働省》
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人口動態総覧-対前年比較-
令和4年


令和3年


差引増減





自 然 増 減







59
138
△ 79
1
47
14

356
474
118
194
179
051

59
118
△ 59
1
44
15



6.2
12.3
△ 6.1
22.9
4.6
1.57

99.5
116.6

86.2
105.5
93.3





自 然 増 減







126
282
△ 155
2
96
28

898
466
568
388
855
437

1月から当月までの累計(令和4年1月~令和4年2月)
123 531
3 367
2.7
6.3
6.1
259 828
22 638
8.7
13.9
12.8
△ 136 297 △ 19 271

△ 7.7
△ 6.7
2 803 △
415
△ 14.8
18.5
22.2
83 651
13 204
15.8
4.8
4.1
29 859 △ 1 422
△ 4.8
1.40
1.47

102.9
108.9

83.2
116.0
95.4





自 然 増 減







846
1 474
△ 628
16
527
186

264
927
663
439
446
432

当月を含む過去1年間(令和3年3月~令和4年2月)
854 903 △ 8 639
△ 1.0
6.8
6.8
1 394 740
80 187
5.7
11.8
11.1
△ 539 837 △ 88 826

△ 5.0
△ 4.3
17 526 △ 1 087
△ 6.2
19.1
20.1
509 419
18 027
3.5
4.2
4.0
193 046 △ 6 614
△ 3.4
1.49
1.53

99.5
106.3

94.9
104.0
97.0

789
984
195
399
800
097


令和4年

増減率(%)
2月
△ 0.7
16.4

△ 14.7
5.3
△ 6.9

433
19 490
△ 19 923

205
2 379
△ 1 046



令和3年

6.2
14.4
△ 8.2
19.7
4.9
1.46


対前年比

注:前年の数値も速報値である。自然増減は、出生から死亡を減じたものである。
率計算には「人口推計月報」(総務省統計局)により、該当月の総人口(概算値)を用いた。

年換算率の計算式
当月分

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

1月分からの累計

その月の人口 ×

その月の出生数 − その月の死亡数
その月の人口 ×

その月の日数
年間日数

その月の死産数

その月の出産(出生+死産)数

出生・死亡・婚姻・離婚率 =

自然増減率 =

死産率 =

その月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月の日数
年間日数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

∑i (i月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚))
∑i (i月の人口 ×

i月の日数
年間日数

∑i (i月の出生数) − ∑i (i月の死亡数)
∑i (i月の人口 ×

∑i (i月の死産数)

i月の日数
年間日数

∑i (i月の出産(出生+死産)数 )





× 1,000

× 1,000

× 1,000

注: ∑i は、1月からその月までの累計である。
過去1年間

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

その月を含む過去1年間の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の出生数 − その月を含む過去1年間の死亡数
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の死産数

その月を含む過去1年間の出産(出生+死産)数

× 1,000

注:R3.3~R4.2の中央人口は、令和3年9月1日現在人口を用いた。

× 1,000

× 1,000