[インフル] 全国報告数46人、前年比約3万人減の大幅減少 インフル・第8週 (会員限定記事)
厚生労働省は5日、2021年第8週(2月22日-2月28日)の「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は46人、前年同期と比べ3万146人減と大幅な減少となった。定点当たり報告数は、11
厚生労働省は5日、2021年第8週(2月22日-2月28日)の「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は46人、前年同期と比べ3万146人減と大幅な減少となった。定点当たり報告数は、11
厚生労働省は5日、新型コロナウイルスワクチンの先行接種の接種実績(3月1日-3月5日)について公表した。5日間合計の接種回数は、1万7,939回。接種が開始された2月17日からの累計接種回数は4万6
総務省は2月26日、2020年12月分の「サービス産業動向調査(速報)」を公表した。詳細は以下の通り(参照)。●売上高▽医療・福祉業全体/4兆7,361億円(前年同月比1.7%減)▽医療業/3兆4,
厚生労働省は4日、システムを導入した病院などが患者の特定健診の結果や薬剤の服用歴を閲覧することができるようになる「オンライン資格確認」のプレ運用を開始した。運用面での課題などを見つけ出し、円滑な本格
厚生労働省は4日、MEDIASによる最近の医療費の動向として、2020年10月の状況を社会保障審議会・医療保険部会に報告した。前年同月比で医科の入院と入院外、歯科、調剤の全てがプラスで、総計は+1.
厚生労働省は3日、第26回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの感染状況の分析・評価などを公表した。首都圏の1都3県については「いずれも新規感染者数、療養者数の減少に伴い、自治体での入院
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の検査のために高齢者施設などで被検者が唾液を自己採取する際の手順や留意点などをまとめた。唾液検体の自己採取に当たっては、職員の管理下で行うよう求めている(参照)
独立行政法人福祉医療機構は3月1日付で、(1)医療貸付、(2)福祉貸付、(3)代理貸付-の「固定金利」と「10年経過毎金利見直し(当初10年)」の利率をそれぞれ改定した。詳細は以下の通り(参照)。【
厚生労働省は2月24日、2020年11月審査分の「介護給付費等実態統計月報」(旧・介護給付費等実態調査月報)を公表した。結果の詳細は以下の通り(参照)。【受給者数】●介護予防サービス▽総数/81万7
来週3月8日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。 (新型コロナウイルス感染症の影響により、開催形式や開催日などが変更になる可能性があります)3月8日(月)10:00-12:0
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の緊急包括支援事業に関するQ&Aを改訂した。都道府県の医師会などが関係団体と協議会を立ち上げ、新型コロナウイルス感染症の患者やその回復患者の転院支援などを行う場
厚生労働省老健局は2月26日、業務継続計画(BCP)作成支援の研修動画公開についての事務連絡を各都道府県などに出した(参照)。 4月からの介護報酬改定で、感染症や災害が発生した場合であっても、必要な