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[感染症] 風しん新規報告数2週連続で0人に 疫学情報・第14週 (会員限定記事)
国立感染症研究所・感染症疫学センターは14日、「風しんに関する疫学情報:2020年第14週(3月30日-4月5日)」を公表した。それによると、第13週に続き2週連続で新規報告数が0人となった。遅れ報
国立感染症研究所・感染症疫学センターは14日、「風しんに関する疫学情報:2020年第14週(3月30日-4月5日)」を公表した。それによると、第13週に続き2週連続で新規報告数が0人となった。遅れ報
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は14日、医療機関で使用するサージカルマスクや長袖ガウンなどに関する事務連絡を、都道府県、保健所設置市、特別区に出した。使用する機会に優先順位を設けたり
新型コロナウイルス感染症の宿泊療養を行う施設におけるパルスオキシメーターの配備について、厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、医療機関から借り受けることを含めた対応を求める事務連絡を、都
国立精神・神経医療研究センターは13日、精神保健研究所地域・司法精神医療研究部の山口創生・精神保健サービス評価研究室長らの研究グループが、統合失調症を持つ当事者が自分自身の大切にしている価値観に基づ
厚生労働省は10日、2020年第14週(3月30日-4月5日)の「インフルエンザの発生状況」を公表した。なお、今シーズンの定期的なインフルエンザの発生状況についての公表は、今週(第14週)をもって終
国立感染症研究所は10日、「感染症週報 第13週(3月23日-3月29日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/0.27(前週0
人工呼吸器や体外式膜型人工肺(ECMO)などの新型コロナウイルス感染症患者に必要となることが予想される医療機器について、厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、各医療機関で廃棄せず、適切に
新型コロナウイルス感染症患者の増加などに伴い、定員超過入院の常態化が見込まれ、増床や新たな病院の開設が必要な場合の手続きについて、都道府県知事が厚生労働相と協議する際、地域医療構想調整会議での協議や
新型インフルエンザ等対策特別措置法(特措法)に基づき臨時に開設される医療施設の医療法上の取り扱いについて、厚生労働省は、管理責任体制を明確にすることや、診察時の感染予防策を徹底することを求める事務連
新型コロナウイルスの感染拡大により、入院治療が必要な患者が増えている地域で宿泊療養・自宅療養が始まったことを受け、厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、宿泊療養・自宅療養の留意事項を記載
医療保護入院者の入院届や措置入院者の定期報告書などを審査する精神医療審査会の取り扱いについて、厚生労働省は、審査会委員と事務局員の間で、ウェブ会議システムの活用を含めた対面以外の方法を採用できるとす
国立感染症研究所・感染症疫学センターは7日、「風しんに関する疫学情報:2020年第13週(3月23日-3月29日)」を公表した。それによると、2018年第13週以来2年ぶりに風しんの新規報告数が0人