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[介護] 介護福祉分野の経営担う「介護福祉経営士」2級資格認定試験実施 (会員限定記事)
一般社団法人 日本介護福祉経営人材教育協会は12月18日に、第1回「介護福祉経営士」2級資格認定試験を、平成25年4月21日に全国6都市(予定)で実施することを発表した(参照)。 「介護福祉経営士
一般社団法人 日本介護福祉経営人材教育協会は12月18日に、第1回「介護福祉経営士」2級資格認定試験を、平成25年4月21日に全国6都市(予定)で実施することを発表した(参照)。 「介護福祉経営士
厚生労働省は12月13日に、平成23年「介護サービス施設・事業所調査」の結果を公表した。この調査は、全国の介護サービス利用状況や職員配置状況等を把握し、今後の介護サービス関連施策の基礎資料を得る目的
東京都は12月12日に、都有地の貸付けによる、小規模特別養護老人ホーム等の整備を行うため、その整備・運営を行う事業者を広く公募することを発表した。 応募資格は、「平成24年10月1日現在、都内で、
厚生労働省は12月7日に、介護保険事業状況報告の概要(平成24年8月暫定版)を公表した。 資料によると、24年8月末現在、65歳以上の第1号被保険者は3023万人で、このうち要介護(要支援)認定者
厚生労働省は12月6日に、介護保険最新情報vol.303を発表した。今回は、「被保険者証の性別表記」に関する事務連絡を掲載している。 医療保険制度においては、被保険者証の表面に「戸籍上(生物学上)
厚生労働省は12月4日に、社会保障審議会・介護給付費分科会の「介護事業経営調査委員会」を開催し、消費税問題について議論を行った。 保険診療については消費税非課税なため、医療機関が取引で生じる消費税
厚生労働省は12月4日に、平成24年7月審査分の介護給付費実態調査の概要を公表した。 受給者は、介護予防サービスでは96万1000人(前月比600人減)、介護サービスでは356万人(同2700人減
厚生労働省は12月1日に、平成24年10月末現在における「定期巡回・随時対応サービスの事業所数」について発表した。 定期巡回・随時対応サービスは、要介護度が重くなっても住み慣れた居宅で生活を送れる
野田内閣は11月30日の閣議で、「経済危機対応・地域活性化予備費等の活用(第二段)」を決定した。 これは、予備費を活用して、緊急の経済対策を行うものである。 予備費とは、「予見しがたい予算の不足
内閣府は11月28日に、行政刷新会議の『規制・制度改革委員会』を開催し、ライフ分野の「介護事業における事業主体(社会福祉法人)の在り方」について集中討議を行った。 介護分野においては、非営利の社会
経済産業省は新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共同で、11月26日に「ロボット介護機器開発パートナーシップ」への参加企業等の募集を開始した。 このパートナーシップは、平成24年11月
厚生労働省と経済産業省は11月22日に、「ロボット技術の介護利用における重点分野」を策定したことを発表した。 介護分野においては、介護労働者の報酬が労働量に見合っていないなどの問題点が指摘され、慢