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[介護保険] 介護報酬の新単位表決定、処遇改善加算は体制に応じて3区分 (会員限定記事)
厚生労働省が1月25日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配付された資料。この日は、小宮山厚生労働大臣から平成24年度介護報酬改定(新単位表など)について諮問を受け(参照)、即日答申した(
厚生労働省が1月25日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配付された資料。この日は、小宮山厚生労働大臣から平成24年度介護報酬改定(新単位表など)について諮問を受け(参照)、即日答申した(
内閣府が1月19日に開催した、行政刷新会議で配付された資料。この日は、提言型政策仕分けの提言等と24年度予算における対応について報告を受けた。 厚生労働省からは、(1)医療サービスの機能強化と効率
厚生労働省はこのほど、介護保険事業状況報告の概要(平成23年9月暫定版)を公表した。 資料によると、平成23年9末現在、65歳以上の第1号被保険者数は2928万人で、このうち要介護(要支援)認定者
内閣官房が12月20日に開催した、社会保障・税一体改革関係5大臣会合で配付された資料。この日は、社会保障・税一体改革の素案骨子(社会保障部分)が提示された。 政府は、平成23年6月30日に閣議決定
日本医師会は12月14日の定例記者会見で、平成24年度予算編成に向けての見解を明らかにした。 資料では、2010年度診療報酬改定(参照)や、地域医療の再生状況(参照)を分析している。そのうえで、(
内閣府が12月12日に開催した、税制調査会で配付された資料。この日は、社会保障・税一体改革に向けて、関係大臣から意見聴取を行った。 厚生労働省の辻副大臣は、消費税問題について言及。現在、社会保険診
内閣官房が12月8日に開催した、社会保障・税一体改革分科会で配付された資料。同分科会は、地方自治に影響を及ぼす国の政策の企画および立案並びに実施について、国と地方が協議を行うもの。この日は、社会保障
厚生労働省が12月7日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、小宮山厚生労働大臣に提出する意見書をまとめたほか、勤務医等負担軽減、リハビリ、薬剤師の病棟業務などについて議論を行った。 森田
厚生労働省が12月5日に開催した、社会保障改革推進本部で配付された資料。この日は、厚労省当局から中間報告案および、社会保障改革で目指す将来像案が示され、これに基づいた議論を行った。 中間報告案は、
厚生労働省は12月2日に、介護保険最新情報vol.250を公表した。今回は、同日付の通知「介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の整備等及び経過措置に関す
厚生労働省が12月2日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、薬価調査結果などの報告を受けたほか、退院調整や救急医療、がん診療、認知症医療など「医療機関間の連携」が不可欠な項目を重点的に議
内閣は11月29日の閣議で、介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の整備等及び経過措置に関する政令案を決定した。 この政令では、(1)介護保険法施行令(