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療養病床におけるターミナルケアの状況・意識を調査 日本慢性期医療協会 (会員限定記事)
日本慢性期医療協会は1月9日に「療養病床における終末期医療・看護に関する調査」の結果を公表した。 協会会員223病院に行った病院調査(参照)では、「ターミナル(ケア)カンファランス」の実施有無や行う
日本慢性期医療協会は1月9日に「療養病床における終末期医療・看護に関する調査」の結果を公表した。 協会会員223病院に行った病院調査(参照)では、「ターミナル(ケア)カンファランス」の実施有無や行う
厚生労働省老健局は12月24日に、平成21年度老人保健福祉関係予算(案)の概要を公表した。老人保健福祉関係の21年度予算額(案)は、2兆972億円で、老健局で計上しているのは1兆7110億円となって
厚生労働省が12月3日に開催した社会保障審議会の介護給付費分科会で配布された資料。この日は、平成21年度介護報酬改定に関する審議報告(たたき台)が示された。 たたき台では、基本的な考え方として(1
厚生労働省が11月28日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配布された資料。この日は、介護従事者の処遇改善やキャリアアップ、認知症の対応などについて議論が行なわれた。 資料には、(1)第
厚生労働省が11月12日に開催した、「安心と希望の介護ビジョン」で配布された資料。この日は、安心と希望の介護ビジョン案のたたき台が提示された。 たたき台では、「安心」と「希望」のある超高齢社会を実
全国老人福祉施設協議会は10月22日に、平成21年度介護報酬改定に関する要望書を公表した。 全老施協は、「特養待機者45万人」の現状を見れば施設サービスに対する社会的要求が強いことは明らかであり、
東京都が10月20日に開催した、認知症対策推進会議の医療支援部会で配付された資料。この日は、「中等度の段階」と「高度~終末期」で必要とされる医療について議論された。 資料では、認知症に関する医療依
東京都が10月16日に公表した「若年性認知症生活実態調査」の結果。都では、若年性認知症(65歳未満で発症した認知症をいう)の本人及び家族を対象に、生活の状況や医療・介護に対する要望などについて、訪問
厚生労働省は10月15日付けで地方厚生(支)局等宛てに疑義解釈資料のその5を送付した。これは、平成20年度診療報酬改定にともなう診療報酬点数の算定方法に関して、Q&A形式でまとめたもの。 今回は、
厚生労働省はこのほど開催した、認知症・虐待防止対策主管課長会議で配布された資料。この日は、認知症の医療と生活の質を高める緊急プロジェクトや認知症疾患医療センターの整備促進について、報告が行われた。
厚生労働省が10月7日に開催した「認知症・虐待防止対策主管課長会議」で配付された資料。この日は、(1)認知症の医療と生活の質を高める緊急プロジェクト報告(2)認知症疾患医療センターの整備促進(3)地
厚生労働省が10月3日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配付された資料。この日は、平成20年度の介護事業経営実態調査の結果が報告され、データを踏まえて各委員から意見が述べられた。 平成