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[改定速報] 新たに19成分26品目の薬価収載を承認 中医協・総会4 (会員限定記事)
11月18日の中央社会保険医療協議会の「総会」で、新たに薬価収載を承認された医薬品は、次の19成分26品目(2015年11月26日収載予定)(参照)。(1)うつ病・うつ状態用薬『イフェクサーSRカプ
11月18日の中央社会保険医療協議会の「総会」で、新たに薬価収載を承認された医薬品は、次の19成分26品目(2015年11月26日収載予定)(参照)。(1)うつ病・うつ状態用薬『イフェクサーSRカプ
厚生労働省は11月13日、「薬局における患者対応等に関する調査―ジェネリック医薬品の調剤を中心として」を公表した。この調査は、ジェネリック医薬品の調剤を積極的に行っている7薬局(参照)(参照)から意
厚生労働省は11月11日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度改定に向けて、(1)市場拡大再算定(参照)、(2)基礎的医薬品(参照)、(3)新薬創出・適応外薬解消等促進
厚生労働省は11月4日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度薬価改定に向けて、(1)長期収載品の薬価―のほか、(2)基礎的医薬品―を議論した(11月4日に既に一部お伝え
厚生労働省は11月4日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度薬価改定に向けて、(1)長期収載品の薬価、(2)基礎的医薬品―を議論した(11月4日に続報をお伝えします)。
財務省は10月30日に、財政制度等審議会の「財政制度分科会」を開催。「2016年度診療報酬改定」を議題とし、マイナス改定の提案などを示している。 財務省は診療報酬のイメージを示し、医療費約43.0兆
10月30日の財政制度等審議会の「財政制度分科会」では、このほか、「2016年度診療報酬改定」を議題とし、財務省は(1)薬価・医薬品の改革、(2)入院・外来等の改革に関しても、見直しを提案した。 (
厚生労働省は10月28日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度薬価改定に向けて、「後発医薬品の薬価」を議論した。 後発医薬品に関して、2014年度改定では、「新規収載後
10月28日の中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」では、次期2016年度薬価改定に向けて、「後発医薬品の薬価」を議論し、厚生労働省の示した論点に委員が意見を寄せている。 診療側の松本純一委員(日
厚生労働省は10月27日、医薬品の「先駆け審査指定制度」の対象として初めて、6品目を指定したことを発表(参照)し、それを知らせる事務連絡(参照)も同日に行った。 対象品目は、(1)シロリムス(NPC
内閣府は10月16日、「経済財政諮問会議」を開催し、(1)経済・財政一体改革の具体化・加速(参照)、(2)アベノミクス第2ステージに向けて(参照)―などを議論した((2)に関しては、10月16日にお
厚生労働省は10月14日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度診療報酬改定に向けて、薬価専門組織からの意見を検討。(1)薬事制度と一貫性を持った先駆導入加算(参照)、(