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ICD10対応標準病名マスター等を厚労省標準規格に 保健医療情報標準化会議 (会員限定記事)
厚生労働省は4月1日に「保健医療情報標準化会議」の平成20年度報告を公表した。同会議は、保健医療分野における情報の標準化・相互運用性の不備等により生じる問題に対処するために設置されたもの。 報告書
厚生労働省は4月1日に「保健医療情報標準化会議」の平成20年度報告を公表した。同会議は、保健医療分野における情報の標準化・相互運用性の不備等により生じる問題に対処するために設置されたもの。 報告書
経済産業省が3月4日に開催した「医療情報システムにおける相互運用性の実証事業事後評価検討会」で配布された資料。この日は、同事業のプロジェクト評価事後報告書(案)等について議論が行われた。 報告書概要
厚生労働省がこのほど各都道府県衛生主管部(局)長宛てに出した通知で、救急医療対策事業、へき地保健医療対策事業等に対して事業計画書及び交付申請書の提出を依頼したもの。 通知では、事業計画書に関しては(
厚生労働省は2月24日に、「医療情報システム安全管理に関するガイドライン 第4版(案)」に対する意見募集を開始した。厚労省は平成15年6月から「医療情報ネットワーク基盤検討会」を開催しており、医療情
政府が2月17日に開催した、IT戦略の今後の在り方に関する専門調査会で配布された資料。この日は、委員から「医療・社会保障分野のIT戦略」を示した資料が提示された(参照)。 資料では、新IT改革戦略
厚生労働省が2月13日に開催した、医療情報ネットワーク基盤検討会で配布された資料。この日は前回会合に引き続き、「医療分野における電子化された情報管理の在り方」と、「個人が自らの医療情報を管理・活用す
東京都が2月10日に決定した、周産期医療体制整備プロジェクトチーム(PT)の提案事項。診療可否情報及び患者情報連絡票の簡素化を提案している。 診療可否情報に関しては、母体・新生児搬送コーディネータ
厚生労働省が12月19日に開催した、医療情報ネットワーク基盤検討会で配布された資料。この日は前回会合に引き続き、(1)医療分野における電子化された情報管理の在り方(2)個人が自らの医療情報を管理・活
厚生労働省が12月12日に開催した「救急患者の医療機関への受け入れを支援する情報活用等に関する研究会」の初会合で配布された資料。この研究会では、医療現場のニーズに基づいて、「救急医療情報システム」及
東京都は11月28日に東京都周産期医療協議会を開催し、今後の周産期医療体制について議論した。 資料には、母体搬送の受入れや搬送コーディネーターについて、(1)母体搬送依頼についての受け入れの判断基
厚生労働省が11月20日に開催した、周産期医療と救急医療の確保と連携に関する懇談会で配布された資料。この日は、地域の事例についてヒアリングが行われた。 資料には、日本助産師会副会長や広島県健康福祉
政府がこのほど開催したIT戦略本部の医療評価委員会で配布された資料。この日は、医療再生に向けたITの活用について議論された。 資料には、(1)遠隔医療の推進方策に関する懇談会中間取りまとめ及び今後