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[看護] 「特定看護師」創設よりも、就業看護師の大幅増員が急務 保団連 (会員限定記事)
全国保険医団体連合会は12月5日に、「特定看護師」創設への疑念と題する談話を発表した。 保団連は、就業看護師が大幅に不足しているにもかかわらず、増員計画もないまま「特定看護師」創設により業務範囲を
全国保険医団体連合会は12月5日に、「特定看護師」創設への疑念と題する談話を発表した。 保団連は、就業看護師が大幅に不足しているにもかかわらず、増員計画もないまま「特定看護師」創設により業務範囲を
厚生労働省は12月3日に、平成22年度の地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金(先進的事業支援特例交付金に係る分)の内示(第5次)について公表した。 内示計画数は合計で85件、内示金額は合計で2億
内閣官房は12月1日に、構造改革特区の第19次提案事項について、関係府省に検討要請を行った。 資料では、提案事項を(1)エリア別(参照)(2)所管府省庁別(参照)―に整理している。医療・介護関連の
厚生労働省は11月30日に、社会保障審議会介護保険部会の意見取りまとめについて公表した。部会の意見は、11月25日の会合では集約できず、「山崎部会長預かり」となっていた。これを、この日、最終的にまと
細川厚生労働大臣が11月30日に行った、閣議後記者会見の概要。この日は、11月26日に、平成22年度厚生労働省補正予算が当初案どおり成立したことについて、記者からの質問に答えている。 記者は、介護
内閣府が11月30日に開催した、税制調査会で配付された資料。この日は、各省庁から出されていた、平成23年度税制改正要望項目について、1次査定案が報告された(参照)。 厚生労働省から要望があがってい
内閣府は11月26日に、構造改革特区の第19次提案受付状況を公表した。これは、平成22年10月18日から11月17日までの間に特区提案の集中受付を行ったもの。83の提案主体(地方自治体59、民間企業
政府はこのほど、介護労働者のキャリアアップ制度に関する質問に対する答弁書を公表した。参議院議員は「介護労働者のキャリアアップを図ることで、より一層職場への定着と介護の質の向上が期待できる」とし、(1
厚生労働省は11月26日に、平成22年度厚生労働省補正予算が、当初案どおり成立したことを発表した。 補正予算総額は1兆3931億円(一般会計1兆3888億円、特別会計43億円)。医療・介護分野では
厚生労働省が11月29日に開催した、今後の介護人材養成の在り方に関する検討会で配付された資料。この日は、介護福祉士に至るまでのキャリアパスの在り方などについて議論した。 厚労省当局は、キャリアパス
厚生労働省は11月26日に、平成22年度老人保健健康増進等事業の追加(2次)内示状況を公表した。これは、「老人保健健康増進等事業実施要綱」により、緊急に実施する必要のある事業について、10月20日か
厚生労働省が11月25日に開催した、社会保障審議会の介護保険部会で配付された資料。この日は、報告書の取りまとめに向けた議論を行った。 前回(11月19日)会合では、厚労省から制度見直しに関する意見