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[病院経営] 自治体病院の経営改善には、集患機能の見直しが必要 (会員限定記事)
厚生労働省は1月7日に、平成19年度病院経営管理指標(本編)を公表した。平成21年8月13日に公表された指標の「概況」にあたるもの。 回答を寄せた病院のうち、黒字の比率は59.6%で、開設主体別に
厚生労働省は1月7日に、平成19年度病院経営管理指標(本編)を公表した。平成21年8月13日に公表された指標の「概況」にあたるもの。 回答を寄せた病院のうち、黒字の比率は59.6%で、開設主体別に
日本医師会は1月6日の定例記者会見で、再診料についての見解を発表した。 再診料については、平成21年12月16日の中医協基本小委において、病診を同一水準にすることで合意が得られている。日医はこれに
厚生労働省は1月5日に、平成21年における病院の耐震改修状況調査の結果を公表した。すべての建物に耐震性がある病院の割合(耐震化率)は56.2%で、平成20年調査の50.8%、平成17年調査の36.4
厚生労働省は平成21年12月25日に、特定健康診査及び特定保健指導のアウトソーシング先の実態調査結果を公表した。 調査は、平成19年7月23日から平成21年9月30日までに国立保健医療科学院のホー
文部科学省は平成21年12月25日に、平成22年度文部科学省予算主要事項を発表した。一般会計をみると、平成22年度は前年度比5.9%・3110億円増の5兆5926億円の予算となる。 医療関係として
厚生労働省は12月25日に、平成21年度医療提供体制施設整備交付金(第4次分)の内示額を公表した。 この交付金は、都道府県の医療計画に定める医療提供施設の整備目標を達成するために、国が経費の一部を
東京都が12月22日に開催した、東京都周産期医療協議会で配付された資料。この日は、NICUの整備や総合周産期センター・大塚病院の役割分担などについて議論を行った。 大塚病院の役割については、(1)
日本医療機能評価機構がこのほど開催した、産科医療補償制度運営委員会で配付された資料。この日は、産科医療補償制度の動向や、補償審査などの実施状況について議論を行った。 まず平成21年12月15日現在
厚生労働省が12月21日に開催した、チーム医療の推進に関する検討会で配付された資料。この日も、前回に引き続き、チーム医療の推進に関するヒアリングを行った。 国立病院機構から提示された資料では、我が
厚生労働省12月21日に、平成21年8月分の病院報告(概数)を公表した。 報告によると、一般病床を含む病院の1日平均患者数は対前月比で6117人減少し、130万5738人となっている。一般病床の1
厚生労働省は12月18日に、平成21年9月末の「医療施設動態調査(概数)」を公表した。 資料によると、病院の施設数は前月に比べて2施設減って8741施設、病床数は259床減って、160万1679床
厚生労働省が12月17日に公表した、平成20年「医師・歯科医師・薬剤師調査」の概況。同調査は、医師、歯科医師、薬剤師の性別、年齢、業務種別、従事者、診療科名などを調査したもの。 平成20年12月末