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[審査支払] 電子レセプト請求、件数伸び悩むも機関数は増加 支払基金 (会員限定記事)
社会保険診療報酬支払基金は10月12日に、平成23年9月受付分の電子レセプトの割合を公表した。電子レセプトの件数割合は全体の88.6%で、医科では94.0%、歯科では40.8%、調剤薬局では99.9
社会保険診療報酬支払基金は10月12日に、平成23年9月受付分の電子レセプトの割合を公表した。電子レセプトの件数割合は全体の88.6%で、医科では94.0%、歯科では40.8%、調剤薬局では99.9
厚生労働省は10月12日に、平成23年度の救命救急センターの評価結果を公表した。救命救急センターの評価は、平成11年度から救命救急センター全体のレベルアップを図ることを目的として実施されているもので
日本医師会は10月12日の定例記者会見で、不合理な診療報酬項目として見直しを求める項目を公表した。 日医はかねてより、「震災対応に注力すべきで、診療報酬・介護報酬の同時改定は見送るべき」と主張。一
厚生労働省が10月12日に開催した、チーム医療推進会議で配付された資料。この日は、各種の報告が行われている。具体的には、(1)平成23年度チーム医療実証事業委託施設として、68施設115チームが選定
厚生労働省が10月12日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、(1)外来管理加算(2)地域医療貢献加算(3)明細書の無料発行―の3点について議論を行った。 (1)の外来管理加算については
会計検査院は10月7日に、「医療施設耐震化臨時特例交付金により造成された基金の有効活用」に関する改善処置の要求を厚労省に提出した。資料によると、平成21年度医療施設耐震化臨時特例交付金交付要綱に基づ
内閣官房が10月5日に開催した、構造改革特別区域推進本部評価・調査委員会の医療・福祉・労働部会で配付された資料。この日は、平成23年度評価に係る調査計画案などについて議論を行った。 平成23年度評
厚生労働省が10月5日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、入院・外来・在宅医療について総論的な議論を行った。 本日のテーマとなった、「入院・外来・在宅医療についての総論」は、基本方針(
厚生労働省はこのほど、平成23年7月末の「医療施設動態調査(概数)」を公表した。 資料によると、病院の施設数は前月から2施設増加し8632施設。病床数は965床増加し158万9227床となっている
厚生労働省は10月4日に、「厚生労働省相双地域医療従事者確保支援センター」の設置について公表した。これは、緊急時避難準備区域の解除を受け、福島県相双地域における医療従事者の確保を支援するもの。相双地
厚生労働省は10月4日に、平成22(2010)年の医療施設(動態)調査と病院報告の概況を発表した。 平成22年10月1日現在の活動中の医療施設は17万6878施設(休止中を含めると17万8960施
厚生労働省が10月3日に開催した、チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループで配付された資料。この日は、特定看護師(仮称)業務試行事業の実施状況の報告が行われた。 平成23年7月末までに