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[予定] 注目される来週の審議会スケジュール 7月23日~7月28日 (会員限定記事)
来週7月23日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。7月24日(火)時間未定 閣議7月26日(木)10:00-12:00 第74回社会保障審議会 介護保険部会16:00-18:
来週7月23日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。7月24日(火)時間未定 閣議7月26日(木)10:00-12:00 第74回社会保障審議会 介護保険部会16:00-18:
社会保障審議会・医療保険部会は7月19日、フレイル(虚弱)対策に主眼を置いた高齢者の保健事業と介護予防の一体的な実施を検討する「有識者会議」の設置を了承した。26日に開催予定の社保審・介護保険部会の
加藤勝信厚生労働大臣は7月17日、総務省の就業構造基本調査で、2017年の介護離職者が9万9,000人に及ぶことが明らかになったことを受け、「介護の受け皿整備を強力に進めていきたい」との意欲を表明。
経済産業省がこのほど発表した、2018年5月分の「商業動態統計月報」によると、ドラッグストア全体の商品販売額は5,326億円で、前年同月比3.9%増加したことがわかった。商品別にみると、調剤医薬品は
総務省が7月13日に公表した「平成29年(2017年)就業構造基本調査」によると、過去1年間に「介護・看護のため」に離職をした人は9万9,000人に上ることがわかった。前回2012年調査時の10万1
シルバーサービス振興会はこのほど、介護プロフェッショナルキャリア段位制度の新規レベル認定者を発表した。6月に開催されたレベル認定委員会の審議の結果、新たに144人のレベル認定者が誕生。認定者の総数は
独立行政法人福祉医療機構は7月11日付で、(1)医療貸付、(2)福祉貸付、(3)代理貸付-の「固定金利」(参照)(参照)(参照)と「10年経過毎金利見直し(当初10年)」の利率(参照)(参照)(参照
日本病院会の相澤孝夫会長は7月11日、東京ビッグサイトで開催中の「国際モダンホスピタルショウ2018」のオープニングセッションで、「未来に向かって変革のときは今だ!」と題して講演を行った。相澤会長は
厚生労働省が7月9日に公表した「介護保険事業状況報告(2018年4月暫定版)」によると、要介護(要支援)認定者は643.7万人で、第1号被保険者に対する65歳以上の認定者数の割合は約18.1%だった
厚生労働省の「医師の働き方改革に関する検討会」は7月9日、約4カ月ぶりに議論を再開した。秋以降、医師特有の課題であるタスクシフトの推進や、自己研鑽、宿日直、応召義務など、個別論点についての検討を深め
2018年度介護報酬改定の目玉となった、「介護医療院」。基本報酬や【移行定着支援加算】の新設など報酬面での優遇に加え、診療報酬上では「住まい」として扱い、在宅復帰率の計算式や自宅からの受け入れ患者数
一般社団法人シルバーサービス振興会は、「2018年度アセッサー(評価者)講習」の受講申込の受付期限を、7月31日まで延長すると発表した。 講習は介護の実践的スキルの定着を図る人材育成プログラム「介護