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[審査支払] 2015年12月診療分は1兆150億円 支払基金 (会員限定記事)
社会保険診療報酬支払基金は3月4日、2015年12月診療分の件数と金額(確定値)を発表した。確定件数は総計8,773万件(前年同月比0.1%減)。確定金額は総計1兆150億円(同4.1%増)だった(
社会保険診療報酬支払基金は3月4日、2015年12月診療分の件数と金額(確定値)を発表した。確定件数は総計8,773万件(前年同月比0.1%減)。確定金額は総計1兆150億円(同4.1%増)だった(
厚生労働省は3月4日、2016年度診療報酬改定説明会を開催した。同日に、新点数表、施設基準、新薬価基準、新材料価格基準などが告示され、関係通知の発出もされている。 冒頭で、唐澤剛保険局長は、今回の診
厚労省が3月4日付で発出した2016年度診療報酬改定の関係通知で、厚労省の改定説明会で公表された修正点の見え消し版は、次のとおり。●診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について(見え消
厚生労働省は3月4日、2016年度の診療報酬改定答申を受けて、施設基準等に関する告示を公布。あわせて解釈通知の「基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」、「特掲診療料の施設
厚生労働省は3月4日、2016年度の診療報酬改定答申を受けて、新たな医科点数表に関する告示を公布。あわせて、厚労省保険局の医療課長名で新点数表の解釈通知「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留
3月4日に公開された解釈通知の「基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」、「特掲診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」では、このほか、地域包括ケア病
3月4日に公開された解釈通知の「基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」、「特掲診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」では、このほか、認知症地域包括
社会保険診療報酬支払基金は2月29日、2015年12月分の医科電子レセプトコンピュータチェック効果について発表した。「請求1万点あたりの原審査査定点数」は28.6点(前年同月比1.5点増)。このうち
内閣府は2月29日、規制改革会議の下部組織「健康・医療ワーキング・グループ(WG)」を開催し、「診療報酬の審査の効率化と統一性の確保」を議題とし、厚労省は診療報酬の審査のあり方をゼロベースで見直す
日本アルトマークは2月29日、2015年10月1日現在の「施設基準届出状況」の定期調査結果を公表し、半年間で7対1入院基本料の届出は14病院、5,202床増加していた。 2015年10月1日時点で全
来週2月29日(月)からの注目される医療・介護関連の審議会等は、「医師需給分科会」や「若年性認知症施策を推進するための意見交換会」などです。また、3月4日には「2016年度診療報酬改定説明会」が開催
厚生労働省は3月4日、2016年度「診療報酬改定説明会」を開催し、説明会のライブ映像をインターネット配信する。 説明会は地方厚生(支)局や都道府県の医療保険事務担当者が対象。厚労省は説明会資料を厚労