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[社会保障] 社会保障含め経済社会構造について、有識者の意見を結集 (会員限定記事)
内閣府が8月23日に開催した、経済社会構造に関する有識者会議の初会合で配付された資料。この会議は、経済社会に関する基本認識、政策、規範等のあり方について有識者から意見を聴取し、経済財政政策の企画・立
内閣府が8月23日に開催した、経済社会構造に関する有識者会議の初会合で配付された資料。この会議は、経済社会に関する基本認識、政策、規範等のあり方について有識者から意見を聴取し、経済財政政策の企画・立
民主党の陳情要請対応本部は8月18日に、寄せられた陳情等を4つの観点で整理し、平成24年度予算概算要求に対応するよう、政府に向けた要請を行った。 同本部では、平成24年度予算の概算要求に向けて、6
政府は8月17日に、「我が国の資金循環の現状を踏まえた『社会保障・税一体改革成案』の遂行に関する質問に対する答弁書」を公表した。 衆議院議員は、経済成長の原動力である民間企業への資金の流れが不十分
政府は8月15日に、構造改革特別区域基本方針の一部を変更した。 これは、構造改革特別区域法(平成14年法律第189号)第3条第4項の規定に基づき、構造改革特別区域基本方針(平成15年1月24日閣議
内閣は8月15日の閣議で、「政策推進の全体像」を決定した。 東日本大震災という未曾有の危機に遭遇し、また世界規模での経済不況が長引く中で、内閣は日本を再生させるための政策推進指針を23年5月に決定
内閣官房が8月12日に開催した、「国と地方の協議の場」で配付された資料。「国と地方の協議の場」は、地方自治に影響を及ぼす国の政策の企画および立案並びに実施について、国と地方が協議を行うもの。この日は
厚生労働省は8月12日に、「外国人高度人材に関するポイント制導入の際の基準等に関する論点整理」について公表した。これは、医師や研究者等の外国高度人材を積極的に受け入れていくための「ポイント制」を議論
内閣は8月12日の閣議で、平成24年度から26年度の中期財政フレームを決定した。 中期財政フレームとは、平成22年6月に閣議決定された財政運営戦略に盛り込まれた概念で、複数年度を視野に入れて毎年度
厚生労働省は8月12日に、社会保障・税一体改革の当面の作業スケジュールを公表した。「社会保障・税一体改革」は6月30日に成案が決定されており、社会保障改革に関する集中検討会議や中央社会保険医療協議会
厚生労働省が8月10日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配付された資料。この日は、介護報酬における地域区分見直しについて議論したほか、これまでの議論の整理を行った。 介護報酬は、診療報酬
内閣官房が8月8日に開催した、情報保護評価サブワーキンググループの初会合で配付された資料。 社会保障・税番号制度の構築にあたっては、個人情報の保護が極めて重要となる。そこで、番号制度がプライバシー
厚生労働省が7月28日に開催した、新たな難治性疾患対策の在り方検討チームで配付された資料。この日は、厚労省当局から医療費助成の在り方や、難治性疾患に関する研究事業の在り方について論点メモが示された。