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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2021年12月03日(金)

[診療報酬] 薬価乖離率は約7.6%、20年度比約0.4ポイント縮小 厚労省速報 (会員限定記事)

 現在の公定薬価と実際に市場で取引されている「市場実勢価格」の平均乖離率は9月現在で約7.6%だったことを厚生労働省が3日公表した(参照)。2020年度から約0.4ポイント縮小した。これを踏まえ、22

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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2021年12月01日(水)

[診療報酬] 改定の基本方針の骨子案を社保審・医療保険部会に提示 厚労省 (会員限定記事)

 厚生労働省は1日の社会保障審議会・医療保険部会で、2022年度診療報酬改定の基本方針の骨子案を示した(参照)。11月に閣議決定された経済対策を踏まえ、看護の現場で働く人たちの収入の引き上げや負担軽減

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予算・人事等
診療報酬
投稿日:
2021年11月08日(月)

[診療報酬] 診療報酬本体、躊躇なくマイナス改定を 財政審分科会で財務省 (会員限定記事)

 財政制度等審議会・財政制度分科会が8日に会合を開き、財務省は、診療報酬本体が高止まりしているとして「躊躇なく『マイナス改定』をすべき」と主張した(参照)。薬価に関しては、引き下げ後も薬剤費が経済成長

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診療報酬
投稿日:
2021年11月05日(金)

[診療報酬] 中間年の薬価調査や薬価改定の在り方を論点提示 厚労省 (会員限定記事)

 厚生労働省は5日の中央社会保険医療協議会・薬価専門部会に、次期薬価制度改革の論点として、中間年の薬価調査や薬価改定の在り方を提示した(参照)。初の中間年改定となった2021年度改定を受けての議論で、

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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2021年10月20日(水)

[診療報酬] 薬価収載後の効能追加品目で新薬創出等加算の対象拡大 (会員限定記事)

 中央社会保険医療協議会・薬価専門部会は20日、次期薬価改定について、これまでの薬価算定組織と医薬品産業界からの意見聴取を踏まえ、具体的な議論を開始した。厚生労働省は、イノベーションの評価で、薬価収載

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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2021年10月15日(金)

[診療報酬] 費用対効果評価、価格調整方法の見直しなどで論点提示 厚労省 (会員限定記事)

 中央社会保険医療協議会・費用対効果評価専門部会は15日、価格調整方法の見直しなど厚生労働省が提示した論点について議論し、診療側と支払側は基本的に賛同した(参照)。しかし、製薬産業からの専門委員は、費

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予算・人事等
医療制度改革
投稿日:
2021年10月05日(火)

[医療改革] 医師などの所得向上へ公定価格見直しを丁寧に検討 後藤厚労相 (会員限定記事)

 後藤茂之厚生労働相は5日の就任記者会見で、医療や介護などの分野で働く人の所得の向上に向け、どのような仕組みで公定価格を見直すのかを丁寧に検討していくと述べた。また、2022年4月に控える次期診療報酬

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診療報酬
投稿日:
2021年09月15日(水)

[診療報酬] 厚労省が薬価算定組織の議事録を初めて公開 中医協・総会 (会員限定記事)

 厚生労働省は15日の中央社会保険医療協議会・総会で、新薬の薬価収載時の薬価を算定している薬価算定組織の議事録を初めて公開した。今後は、新薬収載を審議する中医協・総会から2カ月程度を目途に算定組織の議

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医薬品・医療機器
投稿日:
2021年08月04日(水)

[医薬品] 難病薬エブリスディの費用対効果評価、該当性判断を保留 中医協 (会員限定記事)

 4日の中央社会保険医療協議会・総会で12日付の薬価収載が了承された品目のうち、脊髄性筋萎縮症薬「エブリスディドライシロップ60mg」(一般名リスジプラム、中外製薬)は、薬価が97万4,463.70円

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