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[保健健康] 常勤保健師数は人口10万人当たり全国「23.7人」 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は17日、2024年度地域保健・健康増進事業報告を公表した。結果の概要では、24年度末現在、保健所および市区町村における人口10万人当たりの常勤保健師数は、全国で23.7人だった(参照)。
厚生労働省は17日、2024年度地域保健・健康増進事業報告を公表した。結果の概要では、24年度末現在、保健所および市区町村における人口10万人当たりの常勤保健師数は、全国で23.7人だった(参照)。
国立感染症研究所は13日、「感染症週報 第9週(2月23日-3月1日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/22.66(前週34
厚生労働省は13日、2026年10週(3月2日-3月8日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は5万4,516人で前週から3万1,659人の減少となった。定点報告と全国の保育所、幼稚
国立感染症研究所は6日、「感染症週報 第8週(2月16日-2月22日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/34.54(前週41
厚生労働省は6日、2026年9週(2月23日-3月1日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は8万6,175人で前週から4万5,025人の減少となった。定点報告と全国の保育所、幼稚園
国立感染症研究所は2日、「感染症週報 第7週(2月9日-2月15日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/41.44(前週43.
厚生労働省は2日に開催された厚生科学審議会・感染症部会の「薬剤耐性(AMR)に関する小委員会」で、薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗について報告した。 薬剤耐性(AMR)対策アクションプラ
厚生労働省は2月27日、2026年8週(2月16日-2月22日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は13万1,200人で前週から2万6,513人の減少となった。定点報告と全国の保育
国立感染症研究所は20日、「感染症週報 第6週(2月2日-2月8日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/43.34(前週30.
厚生労働省は20日、2026年第7週(2月9日-2月15日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は15万7,713人で前週から7,031人の減少となった。定点報告と全国の保育所、幼稚
国立感染症研究所は16日、「感染症週報 第5週(1月26日-2月1日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/30.03(前週16
厚生労働省は16日、2026年第6週(2月2日-2月8日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は16万4,744人で前週から5万453人の増加となった。定点報告と全国の保育所、幼稚園