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[医薬品] 抗がん剤カボメティクス錠、費用削減も薬価引き上げなし 厚労省
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医薬品・医療機器
投稿日:
2022年05月18日(水)

[医薬品] 抗がん剤カボメティクス錠、費用削減も薬価引き上げなし 厚労省 (会員限定記事)

 中央社会保険医療協議会・総会は18日、腎細胞がんと肝細胞がんを効能とする武田薬品工業の「カボメティクス錠」の費用対効果評価案を了承した。腎細胞がんでは比較対照技術に対するICERは薬価維持の範囲、肝

[医薬品]新医薬品8成分11品目の薬価収載を了承 中医協・総会 厚労省
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医薬品・医療機器
投稿日:
2022年04月13日(水)

[医薬品]新医薬品8成分11品目の薬価収載を了承 中医協・総会 厚労省 (会員限定記事)

 中央社会保険医療協議会・総会は13日、新医薬品8成分11品目と再生医療等製品1品目の薬価収載を了承した。薬価収載予定日は4月20日。詳細は以下の通り(参照)(参照)。【新医薬品】●その他の中枢神経系

[医薬品] 乳癌・胃癌薬エンハーツの薬価2.15%引き下げを了承 中医協
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医薬品・医療機器
投稿日:
2022年04月13日(水)

[医薬品] 乳癌・胃癌薬エンハーツの薬価2.15%引き下げを了承 中医協 (会員限定記事)

 中央社会保険医療協議会・総会は13日、抗がん剤「エンハーツ点滴静注用100mg」(成分名:トラスツズマブ デルクステカン[遺伝子組換え]/第一三共)の薬価を費用対効果評価に基づく価格調整として、現行

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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2022年03月04日(金)

[診療報酬] 22年度薬価改定を告示、薬剤費ベースの改定率▲6.69% 厚労省 (会員限定記事)

 厚生労働省は4日、4月1日実施の薬価基準改定を官報告示した。改定率は、医療費ベースで▲1.35%。このうち不妊治療の保険適用に伴う薬剤の新規収載分が+0.09%あり、既収載品の実勢価などに基づく改定

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医療制度改革
投稿日:
2022年02月16日(水)

[医療改革] 「かかりつけ医」の制度化を引き続き主張 財政審・分科会 (会員限定記事)

 財政制度等審議会の財政制度分科会は16日、2021年12月にまとめた提言の22年度予算案への反映状況を確認し、議論を交わした。提言していた「かかりつけ医」の制度化について、引き続き推進を求める意見が

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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2022年01月19日(水)

[診療報酬] 薬価や保険医療材料などの制度見直し案を了承 中医協・総会 (会員限定記事)

 中央社会保険医療協議会・総会は19日、薬価や保険医療材料、費用対効果評価に関する各制度の2022年度の見直し案をいずれも了承した(参照)。それぞれの内容に沿って制度改革を進める。 このうち、薬価制度

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医療提供体制
新型コロナウイルス
投稿日:
2022年01月19日(水)

[医療提供体制] 定期接種ワクチンのモニタリングに民間データを活用 (会員限定記事)

 厚生労働省の「ワクチンの流通情報の基盤整備に向けた検討会」は19日、定期接種ワクチンについて、卸売販売業者から医療機関へのワクチン納入実績などを集約する民間事業者のデータを偏在・不足解消に向けたモニ

薬価調査結果の速報値 2022-01-13更新
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薬価調査結果の速報値 2022-01-13更新 (会員限定記事)

厚生労働省は、公定薬価と実際に市場で取引されている「市場実勢価格」の平均乖離率が約7.6%(2021年9月時点)だったことを公表。2020年度から約0.4ポイント縮小。#薬価 #平均乖離率 #後発医薬

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2022年度改定
診療報酬
投稿日:
2021年12月22日(水)

[診療報酬] 本体は実質プラス改定で決着、医科0.26%引き上げへ 政府 (会員限定記事)

 政府は22日、2022年度の診療報酬の改定率を、医療行為の対価に当たる本体部分は看護職員の賃上げや不妊治療の保険適用の費用を含めてプラス0.43%とすることを決めた。薬価は1.35%、材料価格は0.

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2022年度改定
予算・人事等
診療報酬
投稿日:
2021年12月19日(日)

[診療報酬] 診療報酬全体では引き下げ、本体はプラス0.43% 政府方針 (会員限定記事)

 2022年度予算案の編成に向けて政府は、薬価を1.35%、材料価格を0.02%それぞれ引き下げる方針を固めた。一方、医療行為の対価に当たる診療報酬の本体部分は、不妊治療や看護職員の賃上げの費用を含め

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