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[医薬品] 指針に「疾患別の自己血貯血の適応」を新設 血液適正使用調査会 (会員限定記事)
厚生労働省はこのほど、血液事業部会の「適正使用調査会」を開催し、(1)輸血用血液製剤の供給量(参照)、(2)アルブミン製剤の供給量(参照)、(3)2015年度血液製剤使用実態調査(参照)、(4)20
厚生労働省はこのほど、血液事業部会の「適正使用調査会」を開催し、(1)輸血用血液製剤の供給量(参照)、(2)アルブミン製剤の供給量(参照)、(3)2015年度血液製剤使用実態調査(参照)、(4)20
厚生労働省は9月16日、薬事・食品衛生審議会の「血液事業部会」を開催し、(1)日本赤十字社からの報告事項、(2)化学及血清療法研究所の血液製剤―などを議論した。 (1)で、日本赤十字社は「2015
厚生労働省は7月27日、厚生科学審議会の予防接種・ワクチン分科会「研究開発及び生産・流通部会」を開き、「2016年/2017年シーズンのインフルエンザワクチン」(参照)などについて議論した。 「20
厚生労働省は4月19日13時現在の「熊本県熊本地方を震源とする地震に係る被害状況」に関するまとめ(参照)を発表した。 医療施設の被害状況に関し、厚労省は直接確認した69施設の状況を報告。「ライフライ
厚生労働省は3月2日、薬事・食品衛生審議会の薬事分科会「血液事業部会」を開き、(1)2016年度の献血推進の計画案(参照)、(2)2016年度の献血受け入れの計画案(参照)、(3)2016年度の血液
厚生労働省は3月1日、同省のホームページに、後発医薬品の製造販売業者67社について、「安定供給体制等に関する情報」へのリンクページを開設したことを発表した。医療機関や薬局が、後発医薬品を採用する際の
2月10日の中央社会保険医療協議会の「総会」では、2016年度診療報酬改定について答申をしており、このほか、「後発医薬品の使用促進」などの新点数や施設基準等が示されている。●後発医薬品の使用促進(1
厚生労働省は1月13日、薬事・食品衛生審議会の血液事業部会「献血推進調査会」を開き、2016年度の「献血推進計画」案(参照)を示した。同計画は、「安全な血液製剤の安定供給の確保に関する法律」で規定さ
厚生労働省は11月6日、献血推進運動中央連絡協議会を開催し、「都道府県の献血推進活動」、「ボランティア団体の献血活動」などを議題とした。同協議会は、献血血液による血液製剤の国内自給を推進するため、献
厚生労働省は11月4日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度薬価改定に向けて、(1)長期収載品の薬価―のほか、(2)基礎的医薬品―を議論した(11月4日に既に一部お伝え
厚生労働省は10月14日、中央社会保険医療協議会の「保険医療材料専門部会」を開催し、次期2016年度診療報酬改定に向けて、保険医療材料専門組織からの意見を検討。「内外価格差等の是正」をテーマに、(1
厚生労働省は10月13日、薬事・食品衛生審議会・血液事業部会の「献血推進調査会」を開催し、「献血推進2014の総括」、「献血者確保対策」などを議論した。 少子高齢化が進む中、血液の安定供給体制を確保