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[社会保障] 社会保障改革に向け、前期高齢者も含めた公費拡充を 健保連 (会員限定記事)
健康保険組合連合会は3月30日に、細川厚生労働大臣に宛てて、社会保障と税の一体改革に対する要望を行った。 健保連はこのたび、国民皆保険制度維持と高齢者医療制度安定化の視点から、「社会保障と税の一体
健康保険組合連合会は3月30日に、細川厚生労働大臣に宛てて、社会保障と税の一体改革に対する要望を行った。 健保連はこのたび、国民皆保険制度維持と高齢者医療制度安定化の視点から、「社会保障と税の一体
厚生労働省は3月30日に、平成23年東北地方太平洋沖地震に伴う療養の給付費等の書面による請求についての事務連絡を行った。 今般の震災において、電気通信回線やレセプトコンピュータの故障等により、電子
厚生労働省が3月11日に発出した、災害により被災した被保険者等に係る後期高齢者医療制度の一部負担金及び保険料の取扱いに関する事務連絡。 事務連絡では、同日に発生した、平成23年東北地方太平洋沖地震
日本医師会は3月2日の定例記者会見で、「医療の負担と給付について」を公表した。これは、民主党社会保障と税の抜本改革調査会で意見陳述したもの。 資料は、(1)日本医師会が考えるあるべき医療保険制度(
厚生労働省は2月16日に、介護保険事業状況報告の概要(平成22年11月暫定版)を公表した。 資料によると、平成22年11月末現在、第1号被保険者数は2907万人で、このうち要介護(要支援)認定者は
厚生労働省が2月7日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配付された資料。この日は、区分支給限度基準額に関する調査結果が報告された。 区分支給限度額とは、要介護度別に定められた、1ヵ月に利
厚生労働省は1月31日に、障害福祉サービス等の利用状況を公表した。 障害福祉サービス費等の報酬については、市町村より委託を受け、平成19年10月から国民健康保険団体連合会(以下「国保連合会」)にお
全国健康保険協会が1月31日に開催した、全国健康保険協会運営委員会で配付された資料。この日は、平成23年度の都道府県単位保険料率について議論を行った。 平成23年度の都道府県単位保険料率における激
厚生労働省が1月21日に開催した、中医協の調査実施小委員会で配付された資料。この日は、次期(第18回)医療経済実態調査の制度設計について議論を行った。 医療経済実態調査については、回収率の低さや、
厚生労働省は平成22年12月27日に、介護保険事業状況報告の概要(平成22年10月暫定版)を公表した。 資料によると、平成22年10月末現在、第1号被保険者数は2907万人で、このうち要介護(要支
厚生労働省が平成22年12月24日に発表した、平成23年度老人保健福祉関係予算案の概要。 平成23年度予算は、前年度比990億円増の2兆2956億円を計上している。主な内容を見てみると、(1)地域
厚生労働省が12月24日に開催した、社会保障審議会の介護給付費分科会で配付された資料。この日は、ユニット型及びユニット型以外の施設の併設に係る基準省令等の改正について、細川厚労相より諮問を受けた。