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[改定速報] 7対1入院基本料は病床減少も、依然全種別で最多 中医協・総会1 (会員限定記事)
厚生労働省は10月14日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催。2016年度診療報酬改定に向けて「入院医療」をテーマに、(1)入院医療における機能分化の推進、(2)医療従事者の負担軽減とチーム医療
厚生労働省は10月14日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催。2016年度診療報酬改定に向けて「入院医療」をテーマに、(1)入院医療における機能分化の推進、(2)医療従事者の負担軽減とチーム医療
厚生労働省は10日9日、新型インフルエンザ等対策有識者会議の「医療・公衆衛生に関する分科会」を開催し、「新型インフルエンザ対策における抗インフルエンザウイルス薬の備蓄」などを議題とした。 今回の会合
厚生労働省は10月9日、2015年第40週(9月28日~10月4日)のインフルエンザ定点あたり報告数が、0.04人(総数212人)と発表した(参照)。都道府県別では沖縄県1.24人、愛知県0.09人
厚生労働省は10月7日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催し、2016年度診療報酬改定に向けて「在宅医療」などを議論した。在宅医療では、(1)在宅医療の提供体制(参照)、(2)在宅医療を提供す
厚生労働省は10月7日、中央社会保険医療協議会の「診療報酬改定結果検証部会」を開催し、「2014年度診療報酬改定の結果検証にかかる特別調査(2014年度調査)報告書案」を議題とした。報告書案が示され
厚生労働省は10月5日、2015年6月分の病院報告(概数)を発表した。「1日平均入院患者数」で、一般病床を含む病院全体は、前月比1万3,256人増にあたる125万1,385人(前年同月比4,693人
厚生労働省は10月2日、2015年第39週(9月21日~9月27日)のインフルエンザ定点あたり報告数が、0.05人(総数239人)と発表した(参照)。都道府県別では沖縄県1.88人、愛知県0.14人
厚生労働省は9月29日、2015年第38週(9月14日~9月20日)のインフルエンザ定点あたり報告数が、0.06人(総数283人)と発表した(参照)。都道府県別では沖縄県1.53人、新潟県0.26人
厚生労働省は9月18日付で、地域医療構想策定において、病床機能区分ごとの将来の必要病床数などを算定する際の「都道府県間の供給数の調整」に関する通知(医政地発0918第1号)(参照)を、都道府県の担当
厚生労働省は9月18日、2015年第37週(9月7日~9月13日)のインフルエンザ定点あたり報告数が、0.07人(総数347人)と発表した(参照)。都道府県別では長崎県0.23人、愛媛県0.23人
厚生労働省は9月11日、厚生科学審議会・感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」を開き、「抗インフルエンザウイルス薬の備蓄」(参照)などについて討議し、「議論の整理」(参照)が示された
厚生労働省は9月9日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催し、(1)医療機器の保険適用(参照)、(2)先進医療会議の検討結果の報告(参照)、(3)被災地における特例措置(参照)―などを議題とした。