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内用薬8品目、注射薬3品目、外用薬3品目を新規薬価収載 厚労省事務連絡 (会員限定記事)
厚生労働省がこのほど地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、新たに薬価収載された薬剤を連絡するもの。 今回新たに、薬価基準の一部改正を受けて薬価収載されたのは、内用薬8品目、注射薬3品目、外用
厚生労働省がこのほど地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、新たに薬価収載された薬剤を連絡するもの。 今回新たに、薬価基準の一部改正を受けて薬価収載されたのは、内用薬8品目、注射薬3品目、外用
日本医師会は9月19日にグランドデザイン2007のQ&Aを公表した。資料では、日医が8月にまとめたグランドデザインに対して寄せられた質問とそれに対する回答をまとめている。 先発医薬品の薬価に関して
厚生労働省が9月19日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は、平成20年度診療報酬改定に向けた検討スケジュール案が公表された。 10月には、「入院医療の評価」「産科医療、小児医療、救急医療
厚生労働省が9月19日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は、次期薬価制度改革の主要検討事項が公表された。 次回の薬価制度改革に向けて(1)イノベーションの評価(2)市場拡大再算
厚生労働省が8月1日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は次期薬価制度改革主要検討事項案が提示された。 次期薬価制度改革に向けた主な検討事項案としては、(1)イノベーションの評価
厚生労働省がこのほど地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、新たに薬価収載された薬剤を連絡するもの。 今回新たに、薬価基準の一部改正を受けて薬価収載されたのは、内用薬280品目、注射薬92品目
厚生労働省が7月4日に開催した「医療用医薬品の流通改善に関する懇談会」で配布された資料。この日は、今後の運営方針案が提示され、これまでの取組状況などについて報告が行われた。 同懇談会では、これまで
厚生労働省が6月29日付けで地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、製薬企業から削除依頼があった薬剤を連絡するもの。 事務連絡によると、内用薬43品目、注射薬3品目(参照)を平成19年7月1日
厚生労働省が6月27日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は後発医薬品について議論された。 後発医薬品については、日本医師会が医師を対象に実施した調査結果を、「後発医薬品に対する
厚生労働省が6月27日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は、平成19年度に実施する医薬品価格調査(薬価本調査)の実施案が提示された。 実施案では、調査の対象と客体数は、販売サイドとして医
厚生労働省が6月15日付けで地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、新たに薬価収載された薬剤を連絡するもの。 今回新たに、薬価基準の一部改正を受けて薬価収載されたのは、内用薬254品目、注射薬
厚生労働省が6月8日付けで地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡。この事務連絡は、新たに薬価収載された薬剤を連絡するもの。 今回新たに、内用薬7品目、注射薬13品目、外用薬8品目が薬価収載された