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都道府県が主体となり消防機関・医療機関をまとめルール策定を 消防審議会 (会員限定記事)
消防庁が12月18日に開催した消防審議会で配布された資料。この日は、諮問事項として、消防機関と医療機関の連携のあり方について議論された。 資料には、主な論点がまとめられており、(1)問題意識(2)
消防庁が12月18日に開催した消防審議会で配布された資料。この日は、諮問事項として、消防機関と医療機関の連携のあり方について議論された。 資料には、主な論点がまとめられており、(1)問題意識(2)
消防庁は12月16日に平成20年度版の消防白書を公表した。トピックスとして、「消防と医療の連携の推進~迅速な救急搬送を確保するために~」がとりあげられている(参照)(参照)。 平成19年中の救急出
総務省消防庁は11月13日に、東京消防庁における平成19年の救急搬送の重症以上の患者のうち119番通報(覚知)から収容までの所要時間上位50件を公表した。 資料によると、覚知から収容までの所要時間
総務省消防庁が11月10日に開催した、消防機関における新型インフルエンザ対策検討会で配布された資料。この日は、消防機関における新型インフルエンザ対策のための業務継続計画ガイドライン(案)が提示された
総務省の消防庁が10月29日に開催した、「救急業務におけるICTの活用に関する検討会」の初会合で配布された資料。この検討会は、救急自動車と医療機関との情報交換におけるICTを活用した救急業務の有効性
総務省が10月23日に開催した、救急業務高度化推進検討会で配布された資料。この日は、各作業部会での検討状況が報告された。 トリアージ作業部会からは、「コールトリアージ検証における通信指令員マニュア
総務省の消防庁が10月6日に開催した、消防機関と医療機関の連携に関する作業部会で配付された資料。この日は、救急医療機関に対する支援のあり方について議論された。 救急医療機関に対する支援はこれまで、
総務省消防庁は9月19日に、8月の熱中症による救急搬送の状況を公表した。 資料によると、全国における総救急搬送人員は39万9015人で、そのうち熱中症による救急搬送人員は8857人(2.2%)で、
総務省消防庁は9月8日に、「平成19年救急・救助の概要」の速報を公表した。 平成19年中の救急自動車による救急出場件数は、前年に比べて3万3000件増加し、約527万件であったことが明らかになった
総務省の消防庁が9月4日に開催した、消防機関と医療機関の連携に関する作業部会で配付された資料。この日は、救急搬送・受入医療体制の充実・強化に向けた実態把握のための詳細調査の実施について、事務局案が提
総務省消防庁は9月2日に、7月の熱中症による救急搬送の状況を公表した。 資料によると、全国における総救急搬送人員は41万2660人で、そのうち熱中症による搬送人員は、平成19年7月の熱中症による搬
消防庁は8月28日に、平成21年度の消防庁重点政策を明らかにした。消防庁は、地域社会の変化による災害の態様は複雑多様化していることから、国民の安心と安全を向上させていくためには、総合的な消防防災行政