「マンモグラフィ緊急整備事業」の内示状況(第1次分 7/15)《厚労省》
「マンモグラフィ緊急整備事業」の内示状況(第1次分 7/15)《厚労省》
厚生労働省が7月15日に公表した「マンモグラフィ緊急整備事業」の内示状況(第1次分)。今回は全国から232台の機器整備申請が行われ、それに対する補助を内示した。最も多かったのは、静岡県の18台で、次いで大阪府が17台、岐阜県が15台と続く。一方、北海道、長野県、徳島県からは今回申請がなかった。
厚生労働省が7月15日に公表した「マンモグラフィ緊急整備事業」の内示状況(第1次分)。今回は全国から232台の機器整備申請が行われ、それに対する補助を内示した。最も多かったのは、静岡県の18台で、次いで大阪府が17台、岐阜県が15台と続く。一方、北海道、長野県、徳島県からは今回申請がなかった。