病院報告/療養病床の状況(平成16年4月分概数)《厚労省》 (会員限定記事)
厚生労働省が毎月公表している医療施設数や療養病床数などに関する統計報告。今回は平成16年4月分の概数となっており、病床利用率は一般病床で75.4%、療養病床で93.1%。平均在院日数は一般病床で20日
厚生労働省が毎月公表している医療施設数や療養病床数などに関する統計報告。今回は平成16年4月分の概数となっており、病床利用率は一般病床で75.4%、療養病床で93.1%。平均在院日数は一般病床で20日
厚生労働省が8月23日に開催した「老人保健事業の見直しに関する検討会」で配布された資料。この日は、4人の委員から資料が提示された。日本歯科医師会の石井常務理事からは「歯科保健対策」、日本臨床整形外科医
厚生労働省が8月19日に各都道府県知事宛てに出した病院会計準則の改正に関する通知。病院を取り巻く経営環境の変化、企業会計、公会計や非営利組織会計の分野での会計基準の見直し等を受け、効率的で透明な医業経
総務省、文部科学省、厚生労働省と全国自治体病院協議会が共同で検討を行っている「地域医療の確保と自治体病院のあり方等に関する検討会」で配布された資料。この日は、自治体病院の再編・ネットワーク化について論
厚生労働省保険局が8月16日に公表した「平成15年度医療費の動向」。平成15年度の医療費(総計)は30.8兆円となり、平成14年度と比較して0.63兆円の増加となった。保険種類別では、被用者保険の「本
8月13日に厚生労働省が都道府県宛に出した出資額限度法人に関する通知。この通知は、厚生労働省内に設置された「医業経営の非営利性等に関する検討会」が平成16年6月22日に取りまとめた報告書を踏まえて、「
厚生労働省が毎月公表している統計「最近の医療費の動向」の概要版(平成15年3月分)。平成15年3月の医療費総額の伸び率は、対前年同期に比べて4.6%の増加となった。そのうち、被用者保険が3.2%減少し
厚生労働省が8月9日に公表した「実績評価書」。実績評価書は、厚生労働省が自らの政策を毎年評価し、総務省へ報告するもので、今年は40件の政策について評価している。40件の政策のうち目標を達成したのは2件
8月3日に政府の規制改革・民間開放推進会議が中間報告書を取りまとめたのを受けて、厚生労働省はそれに対する厚労省の考え方を公表した。「混合診療の解禁」については、今後とも特定療養費制度の下で対応を図って
人事院が8月6日に公表した人事院給与勧告に係る資料のうち、「給与勧告の骨子」「人事院総裁談話」「給与勧告の本編」。平成16年度の月例給とボーナスについては、「水準改定なし」とされ、6年振りに前年水準を
人事院が8月6日に公表した人事院給与勧告に係る資料のうち、「参考資料」および「給与勧告についての説明」。参考資料では、国家公務員の給与を検討するために、平成16年4月に行われた民間給与の実態調査の結果
厚生労働省が8月4日に開催した中医協の診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会で配布された資料。この日は、特別調査の作業班の構成及び進め方が提示された。資料では、診断群分類の妥当性、診療内容の変化等、医