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[感染症] 感染症週報、22年第51週・第52週合併号を公表 国立感染症研究所 (会員限定記事)
国立感染症研究所は16日、「感染症週報第51週(12月19日-12月25日)」と「第52週(12月26日-1月1日)」の合併号を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り。
国立感染症研究所は16日、「感染症週報第51週(12月19日-12月25日)」と「第52週(12月26日-1月1日)」の合併号を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り。
厚生労働省は13日、疾病・障害認定審査会感染症・予防接種審査分科会新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査第一部会の審議結果を公表した。新型コロナワクチンを接種した75件について、予防接種と疾病
厚生労働省は13日、2023年第1週(1月2日-1月8日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は2万3,139人で前週から1万3,371人増となり2倍を超える増加となった(参照)。定
東京都の新規陽性者数の7日間平均が大きく増加したことが、12日に開催された東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議で報告された。新規陽性者数に占める65歳以上の高齢者数が増えており「家庭内及び
厚生労働省の助言組織の新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの専門家有志が、感染症法上の位置付けに関する影響の考察や見解をまとめた。感染症法上の類型を見直したとしても、極めて高い伝播性のあ
日本医師会の松本吉郎会長は11日の定例記者会見で、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けについて、現在の「2類相当」からいきなり見直すのは困難だと言及し、仮に見直すとしても、患者や医療現場へ
東京都の梅毒報告数が2年連続で増加し、過去最多を更新したことが、都が公表した2022年の梅毒の流行状況で分かった。前年の約1.5倍の規模となっている<流行状況>。 年齢階級別・性別報告数
厚生労働省は10日、地方自治体における母子保健事業の実施状況等の把握や、健やか親子21(第2次)における評価、地域の母子保健事業の推進に活用することを目的に、2021年度「母子保健事業の実施状況」「
国立感染症研究所は6日、「感染症週報 第50週(12月12日-12月18日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/0.53(前週
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症によって亡くなった人の葬儀や火葬などについて、遺体に適切な感染対策を講じれば「納体袋」に遺体を包む必要はないとする内容のガイドライン(指針)の見直しを行った。た
厚生労働省は6日、2022年第52週(12月26日-1月1日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は9,768人で前週から3,665人増、前年同期と比べ9,723人の増加となった(参
厚生労働省は4日、2022年第51週(12月19日-12月25日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は6,103人で前週から3,511人増、前年同期と比べ6,054人の増加となった