- ジャンル:
Daily
[感染症] 全国報告数2万2,754人、前週から2,193人増 新型コロナ (会員限定記事)
厚生労働省は6月28日、2024年第25週(6月17日-6月23日)「新型コロナウイルス感染症の発生状況」を公表した。全国の報告数は2万2,754人で前週から2,193人の増加となった(参照)。詳細
厚生労働省は6月28日、2024年第25週(6月17日-6月23日)「新型コロナウイルス感染症の発生状況」を公表した。全国の報告数は2万2,754人で前週から2,193人の増加となった(参照)。詳細
国立感染症研究所は6月28日、「感染症週報 第24週(6月10日-6月16日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/0.15(前
日本医師会の運動・健康スポーツ医学委員会は、2022年6月に刊行した「健康スポーツ医学実践ガイド」と、運動やスポーツを行える施設などを地図上で示す「運動・スポーツ関連資源マップ」を活用し、医師や行政
厚生労働省は21日、2024年第24週(6月10日-6月16日)「新型コロナウイルス感染症の発生状況」を公表した。全国の報告数は2万561人で前週から842人の増加となった(参照)。詳細は以下の通り
国立感染症研究所は21日、「感染症週報 第23週(6月3日-6月9日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/0.17(前週0.1
厚生労働省のワクチン評価に関する小委員会は6月20日、ピリピリとした痛みや赤い発疹などの症状がある帯状疱疹のワクチンの定期接種化に向けて議論し、「学術的に異論はない」と結論付けた。今後、厚生科学審議
群馬県みなかみ町の小学校で行われた定期健康診断で学校医に下半身をのぞかれたと児童などが訴えた問題を巡り、日本医師会の渡辺弘司常任理事は6月19日の定例記者会見で、下腹部の視診を行うことに一定の妥当性
厚生労働省は14日、2024年第23週(6月3日-6月9日)「新型コロナウイルス感染症の発生状況」を公表した。全国の報告数は1万9,719人で前週から2,318人の増加となった(参照)。詳細は以下の
国立感染症研究所は14日、「感染症週報 第22週(5月27日-6月2日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(参照)(参照)。▽インフルエンザ/0.19(前週0.
内閣府は14日、2024年版「男女共同参画白書」を公表した。24年版では特集として「仕事と健康の両立-全ての人が希望に応じて活躍できる社会の実現に向けて-」を作成。特集の冒頭で「社会全体で女性活躍の
全国20の指定都市で構成される指定都市市長会は10日、新型コロナウイルス感染症ワクチンの定期接種実施に対する国費の助成金の継続などを求める要請書を厚生労働省に提出した(参照)。 新型コロナワクチンの
厚生労働省の感染症・予防接種審査分科会の「新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査第一部会」は10日、新型コロナワクチンによる健康被害として新たに74件を認定した。 新型コロナワクチンの予防接種