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特定健診機関・保健指導機関の登録数が急増 厚労省実態調査 (会員限定記事)
厚生労働省は3月31日に「特定健康診査及び特定保健指導のアウトソーシング先実態調査結果」を公表した。 調査対象は平成19年7月23日から平成20年3月4日までに特定健康診査機関・特定保健指導機関デ
厚生労働省は3月31日に「特定健康診査及び特定保健指導のアウトソーシング先実態調査結果」を公表した。 調査対象は平成19年7月23日から平成20年3月4日までに特定健康診査機関・特定保健指導機関デ
厚生労働省はこのほど「特定健康診査及び特定保健指導の適切かつ有効な実施を図るための基本的な指針」を告示した。 指針では、特定健康診査等の(1)実施方法に関する基本的な事項(2)実施およびその成果に
厚生労働省はこのほど、都道府県知事等宛てに「がん予防重点健康教育及びがん検診実施のための指針」を通知した。この指針は、がん予防重点健康教育とがん検診の実施に関し必要な事項を定め、がんの予防と早期発見
厚生労働省がこのほど、都道府県や保健所設置市等宛てに出した、特定健診等データの記録様式に関する通知。 通知によると、電磁的方法により作成する特定健康診査及び特定保健指導に関する記録は、原則として、
厚生労働省がこのほど都道府県宛てに出した、特定健診等のデータ記録の取扱いに関する通知。 通知では、特定健康診査等の実施を委託する場合、電磁的方法により保険者に対して提出すべき特定健康診査等に関する
厚生労働省が3月26日に開催した「受動喫煙防止対策のあり方に関する検討会」で配布された資料。この検討会では、(1)効果的な受動喫煙防止対策(2)受動喫煙防止対策を普及するための方策―について検討が行
厚生労働省は、3月10日付けで都道府県知事宛てに、特定健康診査及び特定保健指導の実施に関する通知を出した。 通知では、特定健診の受診者に対する事前の通知や、結果通知について詳細が記載されている(参
厚生労働省が2月12日に開催した、麻しん対策推進会議の初会合で配布された資料。国は、平成24年度までに麻しんを排除し、その後も排除状態を維持することを目標としている。この会議は、予防接種の実態状況に
日本医師会は1月16日に、特定健診・特定保健指導の課題に関する提言書を公表した。 資料では、(1)地域住民に対する保健サービスの実施(2)特定健診等に関する電磁的記録の提出(3)特定保健指導の実施
厚生労働省は1月11日に予防接種実施規則の一部を改正する省令案を公表し、意見募集を開始した。 これは、昨年10代~20代の成人麻しんが流行し、予防接種を1回しか受けていない年代(13歳、18歳)に
厚生労働省は麻しんに関する特定感染症予防指針を公表した。指針は、平成24年度までに麻しんを排除することを目標に、国・地方公共団体・医療関係者・教育関係者等が連携して取り組んでいくべき施策を示している
政府がこのほど公表した「新健康フロンティア戦略アクションプラン」。このアクションプランは、「子ども」「女性」「メタボリックシンドローム対策」「がん対策」「こころ」「介護」「歯」「食育」「スポーツ」な