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[風しん] 職場での風しん感染拡大防ぐため、厚労省が国民に注意喚起 (会員限定記事)
厚生労働省は4月26日に、「職域における風しん対策」に関する通知を発出した。 東京都を中心に、風しんの流行が続いている。平成25年4月17日時点で、風しん患者数(報告数)は4068例にのぼっており
厚生労働省は4月26日に、「職域における風しん対策」に関する通知を発出した。 東京都を中心に、風しんの流行が続いている。平成25年4月17日時点で、風しん患者数(報告数)は4068例にのぼっており
厚生労働省は4月24日に、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)の国内の患者発生状況を公表した。 SFTSは、マダニ科のフタトゲチマダニ等に咬まれたり、患者血液や体液への直接接触により感染すると考え
厚生労働省は4月19日に、地域における保健師の保健活動についての通知を発出した。 保健師は地域保健対策の重要な担い手であるが、介護保険法の改正により、地域包括支援センター、特定健診等の導入、がん、
厚生労働省は4月18日に、「健康食品による健康被害の未然防止と拡大防止に向けて」と題したパンフレットを公表した。日本医師会および国立健康・栄養研究所と共同で制作したもので、医師を対象とした健康食品に
厚生労働省は4月18日に、「健康食品の正しい利用法」と題したパンフレットを公表した。これは、健康食品の情報を、一般の方に提供するもの。 「健康食品」は、1980年前後に、欧米でビタミンやミネラルの
子宮頸がん征圧をめざす専門家会議等8団体は4月3日に、「子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)適正接種の促進に関する考え方」を公表した。 日本において、子宮頸がんは女性特有のがんとしては、乳がん
日本医師会は4月2日の定例記者会見で、3月21日に「7ワクチンの定期接種化に関する要望」書を田村厚生労働大臣に提出したことを報告した。 厚生科学審議会・感染症分科会の予防接種部会は、24年5月23
厚生労働省は3月30日に、「予防接種法の一部を改正する法律」の施行等に関する通知を発出した。 同日に改正予防接種法等が公布され、(1)Hib感染症(2)小児の肺炎球菌感染症(3)ヒトパピローマ(子
厚生労働省は3月29日に、「特定健康診査及び特定保健指導の実施に関する基準」等の一部改正等に関する通知を発出した。 これは、同日付で交付された、平成25年度からの特定健診・保健指導の実施に関係する