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[健康] 生活習慣病患者は男性に多く、加齢とともに増加 健保連調査
健康保険組合連合会(健保連)が10月5日に公表した「平成27年度(2015年度)特定健診の『問診回答』に関する調査」によると、高血圧症、糖尿病、脂質異常症で投薬治療を受けている人は性別では男性、年齢
健康保険組合連合会(健保連)が10月5日に公表した「平成27年度(2015年度)特定健診の『問診回答』に関する調査」によると、高血圧症、糖尿病、脂質異常症で投薬治療を受けている人は性別では男性、年齢
厚生労働省は9月29日、2017年第38週(9月18日~9月24日)におけるインフルエンザの発生状況を発表した。定点当たり報告数は0.18人(患者数894人)で、前週の0.22より減少した。都道府県
国立感染症研究所は9月29日、「感染症週報2017年第37週(9月11日~9月17日)」を公表した。 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は1.54(前週1.45)で第34週以降増加が続いて
総務省は9月29日、2017年8月分の「家計調査報告(2人以上の世帯)」の速報を公表した。1世帯当たりの消費支出は、前年同月比で名目1.4%増・実質0.6%増にあたる28万320円で、2カ月ぶりの実
厚生労働省は9月22日、2017年第37週(9月11日~9月17日)におけるインフルエンザの発生状況を発表した。定点当たり報告数は0.22人(患者数1,081人)で、前週の0.18より増加した。都道
国立感染症研究所は9月22日、「感染症週報2017年第36週(9月4日~9月10日)」を公表した。 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は1.45(前週1.22)で3週連続増加し、過去5年間
厚生労働省が9月21日に公表した、2016年「国民健康・栄養調査」の結果によると、糖尿病の可能性を否定できない人(予備群)は、2012年調査時から100万人減少したことがわかった(参照)。調査は、国
厚生労働省は9月15日、2017年第36週(9月4日~9月10日)におけるインフルエンザの発生状況を発表した。定点当たり報告数は0.18人(患者数899人)だった。都道府県別で報告数が多かったのは、
国立感染症研究所は9月15日、「感染症週報2017年第35週(8月28日~9月3日)」を公表した。 咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.48(前週0.45)で増加に転じ、過去5年間の同時期(前週、当該
厚生労働省は9月13日、「腸管出血性大腸菌感染症・食中毒の予防対策等の啓発の徹底」について、都道府県などに通知した。 8月30日公表の関東地方中心に発生している同一遺伝子型の腸管出血性大腸菌O157
国立感染症研究所は9月8日、「感染症週報2017年第34週(8月21日~8月27日)」を公表した。 RSウイルス感染症の報告数は6,601例(前週5,389例)と2週連続で増加。2017年は7月上旬
厚生労働省が9月8日に公表した、2016年の「妊婦健康診査の公費負担の状況に係る調査結果」によると、妊婦1人当たりの健診にかかる公費負担額の全国平均は、前年より2,170円増えた10万2,097円で