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[感染症] 流行性角結膜炎の定点当たり報告数は0.59、過去5年間と比べて多い (会員限定記事)
国立感染症研究所は3月16日、2018年第9週(2月26日~3月4日)の「感染症週報」を公表した。流行性角結膜炎の定点当たり報告数は0.59(前週0.60)で前週と比べてほぼ横ばいだったが、過去5年
国立感染症研究所は3月16日、2018年第9週(2月26日~3月4日)の「感染症週報」を公表した。流行性角結膜炎の定点当たり報告数は0.59(前週0.60)で前週と比べてほぼ横ばいだったが、過去5年
厚生労働省が3月16日に発表した2018年第10週(3月5日~3月11日)の「インフルエンザの発生状況」によると、定点当たりの報告数は12.05(患者報告数5万9,575人)で、前週の17.42より
厚生労働省は3月15日より、「ヒトT細胞白血球ウイルス1型(HTLV-1)」の理解促進を図るため、TVアニメ「はたらく細胞」とコラボレーションし、啓発活動を行っている。 リンパ球の一種であるのヘルパ
政府は3月9日、受動喫煙対策を盛り込んだ「健康増進法の一部を改正する法律案」を閣議決定した。望まない受動喫煙をなくすことや、受動喫煙の影響を受けやすい子どもや患者などに特に配慮することを基本方針に据
加藤勝信厚生労働大臣は3月9日の閣議後会見で、「健康増進法の一部を改正する法律案」と「がん対策推進基本計画」が同日閣議決定されたことを報告した。 加藤厚労相は、改正案について「望まない受動喫煙の防止
流行性角結膜炎の定点当たり報告数は0.60(前週0.51)で前週より増加し、過去5年間の同時期と比べてやや多いことが、国立感染症研究所が3月9日に公表した2018年第8週(2月19日~2月25日)の
厚生労働省が3月9日に発表した2018年第9週(2月26日~3月4日)の「インフルエンザの発生状況」によると、定点当たりの報告数は17.42(患者報告数8万6,179人)で、前週の22.64よりも減
厚生労働省が3月7日に公表した、平成28年度(2016年度)「地域保健・健康増進事業報告」の結果によると、保健所と市区町村の常勤保健師の配置状況は、島根県が人口10万人当たり41.6人と最も多いこと
内閣府が3月2日に発表した、「HIV感染症・エイズに関する世論調査」の結果によると、HIV検査を、全国の保健所で匿名かつ無料で受けられることを知っている人は52.0%であることがわかった。 調査は、
厚生労働省が3月2日に発表した2018年第8週(2月19日~2月25日)の「インフルエンザの発生状況」によると、定点当たりの報告数は22.64(患者報告数11万2,070人)で、前週の29.65より
国立感染症研究所は3月2日、2018年第7週(2月12日~2月18日)の「感染症週報」を発表した。A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は2.10(前週2.63)で、減少に転じた。都道府県別で
国立がん研究センターの研究班は2月28日、全国がんセンター協議会(全がん協)の加盟施設におけるがんの診断治療例について、部位別の5年相対生存率と10年相対生存率を集計し、全がん協のホームページ上で一