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インドネシア人看護師・介護福祉士、全国で合計208名受入れ 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は8月1日に、インドネシア人看護師・介護福祉士候補者について、都道府県別受入れ施設数と人数を公表した。全国で、看護師が47施設104名、介護福祉士が53施設104名受入れられる予定となって
厚生労働省は8月1日に、インドネシア人看護師・介護福祉士候補者について、都道府県別受入れ施設数と人数を公表した。全国で、看護師が47施設104名、介護福祉士が53施設104名受入れられる予定となって
厚生労働省医政局長が8月1日に各地方厚生局長宛てに出した、大学病院が行う臨床研修モデル事業に関する通知。 モデル事業は、臨床研修の質の向上を図りながら、現行の臨床研修プログラムを弾力化し、臨床研修
厚生労働省がこのほど、都道府県知事等宛てに出した、「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律に基づく指定医療機関等に関する省令の一部を改正する省令の施行」に関する通知。
厚生労働省はこのほど、看護師等の学校(養成所)長宛てに、保健師助産師看護師国家試験の出題形式について通知を出した。 通知によると、平成20年3月にとりまとめられた保健師助産師看護師国家試験改善部会
総務省と厚生労働省は7月31日に、遠隔医療の推進に関する懇親会を開催した。この日は、中間とりまとめと今後の進め方について議論された。 中間とりまとめ案では、(1)遠隔医療のニーズ・有効性・適用範囲
厚生労働省は7月31日に、看護基礎教育のあり方に関する懇談会の論点整理をまとめ公表した。 論点整理では、(1)医療・看護を取り巻く状況の変化等(2)看護職員に求められる資質・能力(3)看護基礎教育
厚生労働省が6月25日に開催した「今後の精神保健医療福祉のあり方等に関する検討会」で配布された資料。この日は、これまでの議論の整理と今後の検討の方向性(論点整理)について話し合われた。 資料では、
厚生労働省はこのほど、都道府県等宛てに臨床研究に関する倫理指針の改正等について通知を出した。今回改正した指針告示は、広く一般に遵守を呼びかける方針だとして、臨床研究に携わるすべての者に指針告示の周知
厚生労働省が7月30日に開催した、「救急医療の今後のあり方に関する検討会」で配布された資料。この日は、前回会合に引き続き、中間取りまとめ(案)について議論された。 ER型救急医療機関については、前
厚生労働省が7月30日に開催した「医療情報ネットワーク基盤検討会」で配布された資料。この日は、(1)医療分野における電子化された情報管理の在り方(2)個人が自らの医療情報を管理・活用するための方策等
厚生労働省が7月30日に開催した、「安心と希望の医療確保ビジョン」具体化に関する検討会で配付された資料。この日は、事務局から医師の需給についてまとめた資料が提出された。 また、医道審議会医師分科会
舛添厚生労働大臣は7月30日に、評価療養及び選定療養の規定に基づき、「培養細胞による脂肪酸代謝異常症又は有機酸代謝異常症の診断」を、先進医療として認めたことを官報告示した。実施医療機関は島根大学医学