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[がん医療] 平成22年度がん診療連携拠点病院を指定 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は2月12日に、平成22年度がん診療連携拠点病院として指定を行うことが妥当とされた病院名等の公表を行った。これは、2月3日に開催された第6回がん診療連携拠点病院の指定に関する検討会における
厚生労働省は2月12日に、平成22年度がん診療連携拠点病院として指定を行うことが妥当とされた病院名等の公表を行った。これは、2月3日に開催された第6回がん診療連携拠点病院の指定に関する検討会における
独立行政法人福祉医療機構が2月10日付で改定した、医療貸付および福祉貸付の利率表。 医療貸付利率表(固定金利)によると、病院、診療所とも新築資金・増改築資金(甲種)は年1.6%から1.7%へ、増改
厚生労働省は2月10日に、平成22年4月から自立支援医療(更生医療・育成医療)に肝臓の機能障害が加わることに関し、パンフレットを公表した。これは、肝臓移植を予定している人、肝臓移植後に抗免疫療法(免
厚生労働省が2月10日に出した、「透析医療における標準的な透析操作と院内感染予防に関するマニュアル(三訂版)」の周知に関する事務連絡。これは、透析医療機関における院内感染防止対策マニュアルについて、
厚生労働省が2月3日に開催した、がん診療連携拠点病院の指定に関する検討会で配付された資料。この日は、がん診療連携拠点病院の指定などについて議論を行った。 がん診療連携拠点病院には、『都道府県がん診
厚生労働省が2月3日に開催した、医道審議会医師分科会の医師臨床研修部会で配付された資料。この日は、今後の臨床研修制度について、たたき台を提示した。 たたき台では、(1)当面の取扱い(激変緩和措置)
厚生労働省が2月1日に開催した、救急救命士の業務のあり方等に関する検討会で配付された資料。この日は、救急救命士の処置範囲の拡大について議論した。 資料によると、救命救急士が現場で行う処置範囲に、(
日本医師会は2月1日に、日医総研ワーキングペーパーとして「二次医療圏別に見た医師不足と医師偏在(2008年版)」を公表した。 日本の人口1000人当たり医師数はOECD加盟国30ヵ国中27位と少な
厚生労働省は1月29日に、平成21年度医療提供体制施設整備交付金(第5次分)の内示額を公表した。 この交付金は、都道府県の医療計画に定める医療提供施設の整備目標を達成するために、国が経費の一部を補
厚生労働省はこのほど、地域医療再生計画に対する技術的助言等に関する事務連絡を行った。これは、先般開催された、第1回地域医療再生計画に係る有識者会議において議論され、「地域医療再生計画に係る有識者会議
厚生労働省が1月25日に開催した、保健医療情報標準化会議で配付された資料。この会議は、治験のIT化や保健医療情報を扱うシステム(電子カルテ等)の標準化に関する事項等を検討するために設置されているもの
東京都の病院経営本部は1月26日に、「改善提案2010~医療現場での取組~」と題した報告書を発表した。都立病院では、テーマ別に患者サービスの向上と経営の効率化に取組んでいる。報告書では、平成21年度