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長寿高齢者の保険証、確実に届けるよう求める 厚労省事務連絡 (会員限定記事)
厚生労働省は、4月9日付けで都道府県の後期高齢者医療広域連合に対し、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の被保険者証の不着に関する事務連絡を出した(参照)。 事務連絡では、保険証が届かない例として、
厚生労働省は、4月9日付けで都道府県の後期高齢者医療広域連合に対し、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の被保険者証の不着に関する事務連絡を出した(参照)。 事務連絡では、保険証が届かない例として、
日本医師会は3月26日に、政府管掌健康保険の収支見込に関する資料を公表した。 日医は、3月12日に発表された政管健保の収支見込(医療分)を示し、毎年収支が改善していると評価(参照)。また、2006
社会保険庁が3月12日に開催した「政府管掌健康保険事業運営懇談会」で配布された資料。この日は、平成20年度の政府管掌健康保険の財政運営(参照)や社会保険事業計画(案)(参照)が示された。 資料によ
厚生労働省が3月11日に開催した、全国健康保険協会設立委員会で配布された資料。この日は、全国健康保険協会の平成20年度事業計画・予算案が提示された。 事業計画案によると、都道府県単位の保険料率の導
社会保険庁が3月10日に開催した「社会保険事業運営評議会」で配布された資料。この日は、平成20年度に社会保険庁が達成すべき目標について議論され(参照)、平成20年度社会保険事業計画案が示された(参照
厚生労働省が3月10日に開催した「市町村国保における特定健診・保健指導に関する検討会」の初会合で配布された資料。この検討会は、平成20年度から医療保険者に特定健診等の実施が義務化されることから、市町
厚生労働省がこのほど各都道府県知事宛てに出した、70歳代前半の一部負担金の軽減特例措置に関する通知。70歳から74歳の一部負担金は1割から2割へ見直されたが、平成20年度の臨時の特例措置として、一部
全国保険医団体連合会は2月18日に国保資格証明書を交付された被保険者の受診率(2006年度)の調査結果を公表した。 国民健康保険で保険料を1年間滞納している場合に発行されている「国保資格証明書(以
厚生労働省が公表した「平成18年度国民健康保険(市町村)の財政状況」の速報。平成18年度の一般被保険者分、退職被保険者等分、介護保険分を合わせた収支状況は、収入合計が12兆972億円、支出合計が11
東京都は1月8日に、平成18年度の国民健康保険料の収納率を公表した。 平成18年度の国保収納率は86.71%で、2年連続で対前年比増だった。一方、滞納額は1400億円を超えており、赤字補填のため区
厚生労働省がこのほど開催した、全国健康保険協会設立委員会で配布された資料。この日は、全国健康保険協会の設立に向けて議論された。 資料では、(1)保健事業の在り方と展望について(参照)(2)全国健康
厚生労働省はこのほど高齢者医療制度に関するQ&Aの追加資料を公表した。Q&Aは高齢者医療制度を運営する広域連合を設置する自治体から寄せられた質問に対して回答する形式で、「保険料関連」「財政関連」「保