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[救急医療] 20年7月の熱中症による救急搬送者数は8,388人 消防庁 (会員限定記事)
消防庁が26日に公表した「2020年7月の熱中症による救急搬送状況」によると、熱中症による救急搬送人員数は8,388人で前年と比べ8,043人少なかったことがわかった(参照)。 年齢区分別にみると、
消防庁が26日に公表した「2020年7月の熱中症による救急搬送状況」によると、熱中症による救急搬送人員数は8,388人で前年と比べ8,043人少なかったことがわかった(参照)。 年齢区分別にみると、
国立感染症研究所・感染症疫学センターは25日、「風しんに関する疫学情報:2020年第33週(8月10日-8月16日)」を公表した。それによると、新規報告された患者数は第31週以降3週連続で0人となっ
消防庁が25日に公表した8月17日-8月23日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1万2,799人(前年比7,233人増)。6月1日からの累計は、4万8,
厚生労働省は8月25日、2020年6月分の「人口動態統計速報」を公表した。詳細は以下の通り(参照)。▽出生数/7万3,037人(前年同月比0.2%減・157人減)▽死亡数/10万423人(1.9%減
厚生労働省は24日、2020年8月の「労働災害発生状況(速報値)」を公表した。2020年1月1日-7月31日までに発生した労働災害の詳細は以下の通り(参照)。【死亡災害】●死亡者数:378人(前年同
国立感染症研究所は21日、「感染症週報第31週(7月27日-8月2日)」と「第32週(8月3日-8月9日)」の合併号を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り。●第31週
厚生労働省によると、新型コロナウイルス感染症の影響で5月に診療所の小児科を受診した患者が前年同月と比べてほぼ半減したほか、耳鼻咽喉科でも約4割、眼科も約3割それぞれ減少した。皮膚科では患者数の落ち込
国立感染症研究所・感染症疫学センターは18日、「風しんに関する疫学情報:2020年第32週(8月3日-8月9日)」を公表した。それによると、新規報告された患者数は2週連続で0人となり、第1週からの累
消防庁が18日に公表した8月10日-8月16日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1万2,804人(前年比5,165人増)。6月1日からの累計は、3万5,
厚生労働省は17日、病院の耐震改修状況に関する2019年の調査結果を公表した。病院の耐震化率は、76.0%となり18年調査の74.5%より1.5ポイント上昇した。「防災・減災、国土強靱化のための3か
国立感染症研究所は14日、自治体や医療機関から寄せられた新型コロナウイルス感染症の退院患者に関する積極的疫学調査の結果をホームページで公表した。6月3日時点の状況(185例)をまとめたもので、入院期
消防庁が12日に公表した8月3日-8月9日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は6,664人(前年比8,635人減)。6月1日からの累計は、2万2,513人