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[労働衛生] 職場のメンタルヘルスシンポジウムをオンライン公開 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は、「職場のメンタルヘルスシンポジウム」(2020年度)のオンライン公開を3月31日から始めた。メンタルヘルス対策に取り組んでいる企業からの実践報告に加え「コロナ禍における取り組みや工夫」
厚生労働省は、「職場のメンタルヘルスシンポジウム」(2020年度)のオンライン公開を3月31日から始めた。メンタルヘルス対策に取り組んでいる企業からの実践報告に加え「コロナ禍における取り組みや工夫」
厚生労働省は、電話や情報通信機器を用いたオンライン診療で要件を守らなかったケースが依然として散見されることから、そのような診療を行った医療機関への追加的な対応を検討する。現在では、不適切なオンライン
マイナンバーカードを健康保険証として利用する「オンライン資格確認システム」について、厚生労働省は26日、3月下旬に予定していた本格運用の開始を最長で10月まで延期することを社会保障審議会・医療保険部
厚生労働省によると、医療機関が情報通信機器を活用した診療を実施した場合に一定の要件を満たせば算定できる「オンライン診療料」について、調査に対し有効回答となった700医療機関のうち約4割が施設基準を既
厚生労働省と国土交通省は22日に居住支援全国サミットをオンラインで開催し、住宅と福祉に関する直近の施策を説明した。高齢者に対する居住支援施策を管轄する厚労省の齋藤良太・高齢者支援課長は、自治体と不動
スマートフォンなどを使い、オンライン診療を計画的に行う医療機関を評価するオンライン診療料が2020年4月に全国で1,385回算定されていたことが厚生労働省の集計で分かった。これは前年同月(131回)
厚生労働省は8日、「上手な医療のかかり方アワード」(第2回)の受賞団体を決定したと発表した。一般社団法人佐久医師会が最優秀賞(厚生労働大臣賞)となった。10日にオンラインで表彰式を開催し、事例を発表
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえた積極的疫学調査などの保健所業務に関する事務連絡(5日付)を都道府県、保健所設置市、特別区に出した(参照)
厚生労働省は4日、システムを導入した病院などが患者の特定健診の結果や薬剤の服用歴を閲覧することができるようになる「オンライン資格確認」のプレ運用を開始した。運用面での課題などを見つけ出し、円滑な本格
厚生労働省は2月26日付の事務連絡で、4月に実施する薬価中間年改定と併せて実施を決定していた医療機関の新型コロナウイルス感染症対策への診療報酬における評価の詳細を示した。状況に応じて飛沫予防策を適切
社会保障審議会で答申され、新単位数が明らかになった2021年度介護報酬改定。今号では医療系サービスの主なポイントを重点的に整理しました。■最新号もくじ(参照) <介護報酬改定> データ提出・フィード
来週2月15日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。 (新型コロナウイルス感染症の影響により、開催形式や開催日などが変更になる可能性があります)2月15日(月)13:00-15