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使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(9/1付 通知)《厚労省》 (会員限定記事)
厚生労働省が9月1日付で地方社会保険事務局長等宛てに出した通知。同通知は、製薬企業等による医薬品の製造販売承認の承継に伴い、ゲファルナートなど内用薬3品目、外用薬2品目が新たに薬価収載されたことを示す
厚生労働省が9月1日付で地方社会保険事務局長等宛てに出した通知。同通知は、製薬企業等による医薬品の製造販売承認の承継に伴い、ゲファルナートなど内用薬3品目、外用薬2品目が新たに薬価収載されたことを示す
8月31日に開催された厚生労働省の中医協総会で配布された資料。この日は、医薬品の薬価収載や医療機器の保険適用、医療費の動向などについて報告が行われた。資料では、新医薬品4成分6品目の薬価算定と薬価算定
厚生労働省が8月25日に公表した「平成18年度予算概算要求の主要事項」。この資料は、厚労省が来年度予算の概算要求の主要事項をまとめたもの。平成18年度の要求総額は21兆5415億円で、昨年に比べ723
厚生労働省が7月29日に開催した「薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会」で配布した資料。資料では、審議品目として4成分14品目が一覧で掲載されている。今回新規に承認されたのは、新有効成分のフィナステリド
7月27日に厚生労働省が開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日 は医薬品産業界からの薬価制度改革に関する意見書と、薬価基準制度の見直しを行うにあたっての論点案が提示された。薬価制度改革に
7月27日に開催された厚生労働省の「医薬品・医療機器等対策部会」で配布された資料のうち、第12回のヒヤリ・ハット事例収集結果。平成16年5月25日から8月23日の間に報告があったヒヤリ・ハット事例のう
7月27日に開催された厚生労働省の「医薬品・医療機器等対策部会」で配布された資料のうち、第13回のヒヤリ・ハット事例収集結果。平成16年8月24日から11月24日の間に報告があったヒヤリ・ハット事例の
7月27日に開催された厚生労働省の「医薬品・医療機器等対策部会」で配布された資料のうち、各ワーキンググループの報告書をまとめたもの。資料では、医療安全対策検討ワーキンググループの報告書や、医薬品類似性
厚生労働省が7月22日に開催した未承認薬使用問題検討会議で配布された資料。資料には、同会議が検討の必要性が高いと認めた抗がん剤5品目(ベバシズマブ、セツキシマブ、エルロチニブ、テモゾロミド、ストレプト
厚生労働省が7月19日に開催した「重篤副作用総合対策検討会」の初会合で配布された資料の前半部分。重篤副作用総合対策事業は、医薬品の使用による副作用対策の整備を行い、予測・予防的な安全対策への転換を図る
厚生労働省が7月13日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は平成17年度に実施する「医薬品価格調査(薬価本調査)」や「特定保険医療材料価格調査」についての案が示された。また、平成18年度診療報
厚生労働省が7月8日付で地方社会保険事務局長等宛てに出した通知。これは平成17年3月15日までに承認され薬価基準への収載希望があった医薬品(内用薬265、注射薬118、外用薬48、歯科用薬剤1品目)に