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後発医薬品に係る情報提供の充実について(3/24付 通知)《厚労省》 (会員限定記事)
厚生労働省が3月24日に都道府県宛に出した「後発医薬品に係る情報提供の充実」に関する通知。同通知では、後発医薬品の添付文書に、「医薬品添加物」や「生物学的同等性試験のデータ」「安全性試験データ」「文献
厚生労働省が3月24日に都道府県宛に出した「後発医薬品に係る情報提供の充実」に関する通知。同通知では、後発医薬品の添付文書に、「医薬品添加物」や「生物学的同等性試験のデータ」「安全性試験データ」「文献
厚生労働省保険局医療課が3月20日に公表した「療担規則及び薬担規則並びに療担基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等」及び「選定療養及び特定療養費に係る厚生労働大臣が定める医薬品等」の実施上の留意事
厚生労働省保険局が3月14日に公表した「保険医の使用医薬品及び保険薬剤師の使用医薬品に係る留意事項」に関する通知。この通知では、医療上の需要がなくなる等の理由により、メーカーから今後供給する予定がなく
厚生労働省医政局が3月10日に日本製薬団体連合会と都道府県、日本医師会等に出した後発医薬品の安定供給に関する通知。通知は「後発医薬品の必要な規格を揃えること等について」と「後発医薬品の安定供給について
3月3日に厚生労働省の「医療用医薬品の流通改善に関する懇談会」で配布された資料。この日は、日本医薬品卸業連合会から、返品の現状等について報告された。返品受入れの実態については、返品総額の51.8%が「
厚生労働省保険局が2月22日に公表した「医療用医薬品の薬価基準収載等に係る取扱い」に関する通知。この通知は、今回の薬価制度改革を受けて、薬価収載の取扱い手続き等を改めてまとめたもの。新医薬品の薬価収載
厚生労働省保険局医療課が2月22日に公表した「医療用医薬品の薬価基準収載希望書の提出方法等」に関する通知。薬価収載の取扱い手続きが改められたのを受けて、製薬メーカー等が薬価収載希望書を提出する際の方法
厚生労働省が2月20日付で地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡。この事務連絡は、内用薬2品目が新たに薬価収載されたことを示すもの。資料では成分名や薬価が明記された一覧表が示されている。今回収載され
2月15日に開催された中医協総会の午前の部では、平成18年度診療報酬改定について、主要改定項目と具体的な点数が提示された。この日の主な議題は、「医療費の内容の分かる領収書の交付」「ニコチン依存症指導管
厚生労働省が2月14日に開催した「薬事・食品衛生審議会 日本薬局方部会」で配布した資料。資料では、(1)日本薬局方新規収載候補品目(案)(参照)(2)日本薬局方作成基本方針(参照)―などがまとめられて
総務省が2月10日に発表した平成17年の「家計調査報告」。同報告は、総務省が全世帯を対象に行った平成17年の家計調査をまとめたもの。1世帯当たりの「保健医療」の支出額は月平均1万3440円で、前年度比
2月8日に開催された厚生労働省の「医薬品・医療機器等対策部会」で配布された資料。資料では(1)第14回ヒヤリ・ハット事例収集結果(参照)(2)第2回、第3回の医療事故情報収集等事業報告書(参照)(3)