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[診療報酬] 24年度改定に向けた新規技術の厚労省評価案、564件が評価必要 (会員限定記事)
厚生労働省が11月16日に開催した、診療報酬調査専門組織・医療技術評価分科会で配付された資料。この日は、次期改定に向けた医療技術の評価・再評価について議論した。 診療報酬改定時には、点数設定の変更
厚生労働省が11月16日に開催した、診療報酬調査専門組織・医療技術評価分科会で配付された資料。この日は、次期改定に向けた医療技術の評価・再評価について議論した。 診療報酬改定時には、点数設定の変更
社会保険診療報酬支払基金は11月16日に、平成23年10月受付分の電子レセプトの割合を公表した。電子レセプトの件数割合は全体の89.2%で、医科では94.1%、歯科では41.4%、調剤薬局では99.
厚生労働省が11月16日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、医薬品の薬価収載などについて議論した。 新薬の価格設定を具体的に行う中医協の下部組織である薬価算定組織から、保険収載が妥当
日本医師会はこのほど、日医総研ワーキングペーパーとして「第18回医療経済実態調査(医療機関等調査)報告―平成23年6月実施―」の分析を公表した。 厚生労働省は、平成24年度診療報酬改定に向けて医療
民主党が11月15日に開催した、医療・介護ワーキングチームで配付された資料。この日は、診療報酬・介護報酬同時改定や、社会保障と税の一体改革等について総合討論を行った。 資料では、同時改定に向けての
厚生労働省は11月11日に、使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正に関する事務連絡を行った。 この事務連絡では、医薬品の日本命名法変更に伴って薬価基準収載品目の名称が変更されていること(内用薬12
厚生労働省が11月11日に開催した、社会保障改革推進本部で配付された資料。この日も、前回同様に社会保障改革各分野の検討状況を確認した。 資料では、各分野の検討状況が更新されている。たとえば、医療提
厚生労働省が11月11日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、訪問看護、在宅歯科医療、在宅における薬剤師業務について議論を行った。 訪問看護については、(1)小規模の訪問看護ステーション
健康保険組合連合会など6団体は11月11日に、小宮山厚生労働大臣に対し、平成24年度診療報酬改定に関する要請を行った。 6団体は、今後、国民生活はより一層厳しさを増すと見通し、「患者負担や保険料負
全日本病院協会など11団体はこのほど、外口厚生労働省保険局長に宛てて、平成24年度診療報酬改定における要望書を提出した。 全日病等は、入院医療における薬剤師の役割は医療安全やチーム医療推進のために
社会保険診療報酬支払基金は11月10日に、平成23年8月診療分の件数と金額が確定したことを公表した。 平成23年8月診療分の確定件数は総計7142万件で、対前年同月比では、総計4.1%増、医療保険
厚生労働省が11月10日に開催した、レセプト情報等の提供に関する有識者会議で配付された資料。この日は、申出書審査の基本方針等について議論した。 レセプト情報情報・特定健診情報等データベースのデータ