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[審査支払] 突合・縦覧点検を3月審査分より実施、審査工程は3ラインに (会員限定記事)
社会保険診療報酬支払基金は3月8日のプレスリリースにおいて、3月審査分より突合点検・縦覧点検を開始することを強調している。 「支払基金にとって歴史的な転換」との副題のもと、突合点検・縦覧点検が、レ
社会保険診療報酬支払基金は3月8日のプレスリリースにおいて、3月審査分より突合点検・縦覧点検を開始することを強調している。 「支払基金にとって歴史的な転換」との副題のもと、突合点検・縦覧点検が、レ
社会保険診療報酬支払基金は2月27日に、第2次審査情報提供事例(歯科)として8事例を公表した。 支払基金では、審査の透明性を高め、審査の公平・公正性に対する関係方面からの信頼を確保するため、審査上
社会保険診療報酬支払基金は2月27日に、平成23年12月審査分の医科電子レセプトコンピュータチェック効果について公表した。支払基金では、審査の充実のため、レセプト電子化の進展に伴い、電子レセプトに対
厚生労働省は2月20日に、「健康保険組合における診療報酬の審査及び支払に関する事務の取扱いについて」の一部改正について通知を発出した。 通常、医療機関等から請求された診療報酬請求書・明細書について
社会保険診療報酬支払基金は2月15日に、平成24年1月受付分の電子レセプトの割合は、件数で89.9%、機関数で70.4%であったと公表した。89.9%の内訳は、医科94.3%、歯科43.6%、調剤9
社会保険診療報酬支払基金は2月10日に、平成23年11月診療分の件数と金額が確定したことを公表した。 平成23年11月診療分の確定件数は総計7496万件で、対前年同月比では、総計0.5%減、医療保
厚生労働省は2月6日に、「全国高齢者医療・国民健康保険主管課(部)長及び後期高齢者医療広域連合事務局長会議」を開催した。この会議では、後期高齢者医療と国保に関する平成24年度の制度改正や運営上の重要
社会保険診療報酬支払基金の河内山理事長は2月3日に、健康保険組合連合会が開催した「支払基金支部幹事会保険者代表幹事全国会議」で支払基金改革について講演を行った。 講演では、大きく(1)支払基金サー
厚生労働省は2月1日に、新潟県上越市及び妙高市における大雪に関する診療報酬等の請求の取扱いについて事務連絡を行った。 大雪により、被保険者証等を持たずに避難した方などに配慮し、医療機関受診等に関す
社会保険診療報酬支払基金は1月30日に、平成23年11月審査分の医科電子レセプトコンピュータチェック効果について公表した。支払基金では、審査の充実のため、レセプト電子化の進展に伴い、電子レセプトに対
社会保険診療報酬支払基金は1月30日に、1月の定例記者会見を開催した。 資料には、(1)平成24事業年度支払基金審査支払手数料(参照)(2)先発品と効能効果に違いがある後発品の取扱い(参照)(3)