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[税制改正] 24年度税制改正大綱に向け、地方団体等と意見交換続ける (会員限定記事)
内閣府が11月9日に開催した、税制調査会で配付された資料。 この日は、全国知事会(参照)や市長会(参照)、町村会(参照)と意見交換を行ったほか、日本経済団体連合会や連合などからヒアリングも行った。
内閣府が11月9日に開催した、税制調査会で配付された資料。 この日は、全国知事会(参照)や市長会(参照)、町村会(参照)と意見交換を行ったほか、日本経済団体連合会や連合などからヒアリングも行った。
内閣は9月20日の閣議で、平成24年度予算の概算要求組替え基準を決定した。 平成24年度の概算要求にあたっては、複数年度先を見据えた中期財政フレームに則っとり、(1)平成23年度第3次補正予算等と
日本経済団体連合会は9月14日に、平成24年度税制改正に関する提言を公表した。 提言では、原発事故や、想定を上回る円高、海外経済の減速など、我が国経済は依然として厳しい状況にあることや、高騰する社
厚生労働省は8月23日に、平成23年版の厚生労働白書を公表した。今回は「社会保障の検証と展望~国民皆保険・皆年金制度実現から半世紀~」という副題を掲げ、社会保障制度を整備してきた歴史、社会保障の果た
民主党の陳情要請対応本部は8月18日に、寄せられた陳情等を4つの観点で整理し、平成24年度予算概算要求に対応するよう、政府に向けた要請を行った。 同本部では、平成24年度予算の概算要求に向けて、6
内閣府は7月23日に、平成23年度の年次経済財政報告を公表した。これは、いわゆる経済財政白書と呼ばれるもので、「日本経済の本質的な力を高める」とのサブタイトルが充てられている。 白書では、東日本大
厚生労働省が7月13日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、診療側委員から日本の医療制度に関する基本的事項について発表があったほか、コスト調査分科会報告や前回改定の結果検証に係る特別調査
政府・与党の幹部は6月17日に、社会保障と税の一体改革の成案を作成するため、4回目の成案決定会合を開催した。この日は、社会保障・税一体改革成案(案)が提示された。 改革成案(案)は、6月2日に提示
民主党の「あるべき社会保障と財源を考える会」は6月16日に、歴代厚生労働大臣を招き、社会保障政策意見交換会を行った。出席した歴代の厚労相は、坂口力衆議院議員(公明党)、尾辻秀久参議院議員(自民党)、
政府が6月2日に開催した、社会保障改革に関する集中検討会議で配付された資料。この日は、社会保障改革案が提示された。首相指示や厚労省案、民主党報告などを総合的に勘案したもの。 医療・介護分野では、(
OECD(経済協力開発機構)はこのほど、OECD対日審査報告書2011年版を公表した。OECDはヨーロッパ諸国、アメリカをはじめ先進34ヵ国によって国際経済について協議する機関である。OECD経済開
民主党が3月2日に開催した、「社会保障と税の抜本改革調査会」総会で配付された資料。この日は、社会保障のあるべき姿について、(1)日本介護支援専門員協会(2)日本慢性期医療協会(3)全国有床診療所連絡