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[保健師対策] 保健師の増員、現任教育の充実への支援を要望 日看協 (会員限定記事)
日本看護協会は6月18日に、厚生労働省健康局に宛てて、平成23年度予算編成に向けて、保健師の増員、現任教育の充実を求める要望書を提出した。 日看協は、少子高齢化の進展や疾病構造の変化などにより、健
日本看護協会は6月18日に、厚生労働省健康局に宛てて、平成23年度予算編成に向けて、保健師の増員、現任教育の充実を求める要望書を提出した。 日看協は、少子高齢化の進展や疾病構造の変化などにより、健
民主党の難病対策推進議員連盟は6月16日に、長妻厚生労働大臣に宛てて2010年度政策要望書を提出した。 難病対策推進議員連盟(以下、議連)は、厚労省内に「新たな難治性疾患対策の在り方検討チーム」が
経済産業省はこのほど、技術戦略マップ2010を策定・公表した。技術戦略マップは、新産業の創造や企業の国際競争力を強化するために必要な重要技術をしぼり、目標を示すとともに、研究開発以外の関連施策等を一
厚生労働省が6月2日に開催した、「厚生労働省の研究助成等のあり方に関する省内検討会」の初会合で配付された資料。本検討会は、厚労省の研究助成等予算を適正に執行するために、交付先や対象事業を適切に選定す
総務省が6月2日に開催した、脳とICTに関する懇談会で配付された資料。この日は、脳情報通信融合研究や、脳機能研究の現状について有識者から報告が行われた。 脳機能研究に関する世界の動向について、独立
日本看護協会は6月2日に、厚生労働省に対して要望書を提出した。 要望書では、まず、少子高齢社会を支える医療提供体制の確保には、看護職が生涯を通じ就業を継続できる労働条件・環境を整備し、離職防止対策
厚生労働省が5月31日に開催した、行政事業レビュー(公開プロセス)で配付された資料。行政事業レビューとは、各省庁で予算の支出先や使途等を把握し、自ら事業点検をしながら、その結果を行政に反映させるとい
厚生労働省は5月31日に、新たな地域精神保健医療体制の構築に向けた検討チームの初会合を開催した。同検討チームは、平成21年9月に行われた「今後の精神保健医療福祉のあり方に関する検討会」でまとめられた
厚生労働省は5月24日に、行政事業レビューの公開プロセスの実施について発表した。行政事業レビューとは、事業仕分けの内生化・定常化と言うべきもので、各省庁で予算の支出先や使途等を把握し、自ら事業点検を
日本病院会が5月22日に開催した、平成22年度代議員会で配付された資料。この日は、平成22年度事業計画や予算について議論し、承認した。 日病の平成22年度事業計画における重点項目は、(1)病院医療
厚生労働省が5月18日に開催した、厚生労働省省内事業仕分けで配付された資料。この日は、(1)日本臓器移植ネットワーク(2)国際厚生事業団―が対象となった。 日本臓器移植ネットワークは、重い病気によ