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内用薬14品目、注射薬5品目、外用薬1品目を新規薬価収載 厚労省事務連絡 (会員限定記事)
厚生労働省がこのほど地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、薬価基準への収載について連絡するもの。 今回は内用薬14品目、注射薬5品目、外用薬1品目が新たに収載されたため、薬価基準の別表に収載
厚生労働省がこのほど地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡で、薬価基準への収載について連絡するもの。 今回は内用薬14品目、注射薬5品目、外用薬1品目が新たに収載されたため、薬価基準の別表に収載
厚生労働省がこのほど、各都道府県等の民生主管部長宛てに出した、「生活保護の医療扶助における後発医薬品に関する取扱いについて」の通知。 後発医薬品は、先発医薬品に比べ薬価が低くなっていることから、政
政府がこのほど開催した評価専門調査会で配布された資料。この日は、医療評価委員会の活動報告等が行われ、平成19年度報告書(参照)が提示された。 報告書では、評価の基本的考え方と今年度の評価方針(参照
厚生労働省は3月19日付けで、地方社会保険事務局長等宛てに、保険医療機関及び保険医療養担当規則の一部改正等に伴う実施上の留意事項に関する通知を出した。 通知では、(1)患者の服薬状況と薬剤服用歴の
厚生労働省が3月5日付けで公表した、保険医の使用医薬品(掲示事項等告示第6関係)及び保険薬剤師の使用医薬品(掲示事項等告示第14関係)に係る留意事項に関する通知。 通知では、「使用薬剤の薬価(薬価
厚生労働省は2月20日に、医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第3版(案)を公表し、意見募集を開始した。 資料によると、平成19年3月に公開された本ガイドライン第2版では、ネットワーク基
全国保険医団体連合会は2月13日に「2008年度医科診療報酬改定について」を公表した。 資料によると、保団連は、今次改定では、本体部分がプラス改定になったが、全体として4回連続のマイナス改定である
厚生労働省が2月7日に開催した「医療情報ネットワーク基盤検討会」で配布された資料。この日は、医療情報の取扱いや処方せんの電子化、無線・モバイルを利用する際の技術的要件などについて議論が行われた。
厚生労働省が2月1日に開催した「医療情報ネットワーク基盤検討会」で配布された資料。この日は、医療情報の取扱いや処方せんの電子化などについて議論が行われた。 資料では、(1)医療情報の取り扱いと責任
厚生労働省は12月28日付けで都道府県知事宛てに、医師等と事務職員等との役割分担を進めるよう求める通知した。 通知では、病院に勤務する若年・中堅層の医師が厳しい勤務環境に置かれている要因として、医
厚生労働省が12月5日に開催した中医協の診療報酬基本問題小委員会で配布された資料。この日は、後発医薬品使用促進のための環境整備の骨子がまとめられた。 骨子では、(1)処方せん様式の変更(2)「変更
日本医師会は、12月21日の定例記者会見で、中医協での検討に対する主張を示した。資料では中医協の議題に対して、それぞれ日医の主張が示されている。 診療所の初再診料の見直しについては、「自院での夜間