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[インフル] 全国報告数51人、前年比46人増 インフルエンザ・第39週 (会員限定記事)
厚生労働省は7日、2022年第39週(9月26日-10月2日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は17都道府県から51人が報告され、前年同期と比べ46人の増加となった(参照)。定点
厚生労働省は7日、2022年第39週(9月26日-10月2日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は17都道府県から51人が報告され、前年同期と比べ46人の増加となった(参照)。定点
厚生労働省健康局予防接種担当参事官室は、オミクロン株に対応した新型コロナワクチンの接種体制確保に関する事務連絡(7日付)を都道府県などに出し、「予約枠の提供に際しては、使用するワクチンがBA.1対応
厚生労働省健康局予防接種担当参事官室は、乳幼児(生後6カ月以上4歳以下)への新型コロナワクチン接種に関する事務連絡(7日付)を都道府県などに出し、原則として2023年1月13日までに1回目の接種を実
厚生労働省の有識者検討会は7日、第8次医療計画を策定する各都道府県に対して二次医療圏の設定を優先的に議論し、その検討状況を前もって国に報告するよう求めていくことを決めた(参照)。また、都道府県が「ロ
政府は7日、感染症法などの改正案を閣議決定した。今後の感染症のまん延に備え、都道府県との事前協定で地域の中核病院に病床確保などを義務付け、従わなければ医療機関名の公表などを行うほか、特定機能病院や地
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、新型コロナウイルス感染症診療の手引き第8.1版に関する事務連絡(5日付)を都道府県、保健所設置市、特別区の衛生主管部(局)に出した。今回の改訂では、
厚生労働省は、新型コロナウイルスの感染者の受け入れ医療機関に支給する病床確保料の10月以降の新たな運用を整理し、各都道府県に5日付で事務連絡した。それによると、「即応病床」の使用率が2022年10月
2024年度から始まる「第8次医療計画」に向け、厚生労働省はその指針作成の検討を進めている。人材確保では、医師の偏在対策が引き続き重要事項となるが、次期計画では「薬剤師」と「特定行為研修修了看護師」
人口に占める一般病床の数が全国平均を大幅に上回る高知県で、新型コロナウイルスの感染が拡大した2020年以降、人口10万対1日平均在院患者数が2年連続で減少したことが分かった。 厚生労働省が9月30日
厚生労働省は9月30日、保健師活動領域調査(領域調査)結果(2022年度)の概況を公表した。22年5月1日現在、自治体(調査対象:47都道府県、1,741市区町村)に所属する常勤保健師数の合計は前年
厚生労働省は9月30日、2022年第38週(9月19日-9月25日)「インフルエンザの発生状況」を公表した。全国の報告数は19都府県から78人が報告され、前年同期と比べ75人の増加となった(参照)。
厚生労働省健康局予防接種担当参事官室は、「新型コロナワクチン 予診票の確認のポイント」の改訂に関する事務連絡(9月29日付)を都道府県などに出し、関係団体や接種を実施する医療機関などに周知するよう求