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使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(4/28付 事務連絡)《厚労省》 (会員限定記事)
厚生労働省が4月28日付で地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡。この事務連絡は、内用薬5品目、注射薬3品目、外用薬3品目が新たに薬価収載されたことを示すもの。資料では成分名や薬価が明記された一覧表
厚生労働省が4月28日付で地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡。この事務連絡は、内用薬5品目、注射薬3品目、外用薬3品目が新たに薬価収載されたことを示すもの。資料では成分名や薬価が明記された一覧表
厚生労働省保険局が3月14日に公表した「使用薬剤の薬価(薬価基準)を定める件」に関する通知。この通知は、平成18年度から新たに適用される薬価基準の改正の概要をまとめたもの。「使用薬剤の薬価(薬価基準)
厚生労働省医政局が3月10日に日本製薬団体連合会と都道府県、日本医師会等に出した後発医薬品の安定供給に関する通知。通知は「後発医薬品の必要な規格を揃えること等について」と「後発医薬品の安定供給について
厚生労働省保険局が2月22日に公表した薬価算定基準に関する都道府県等宛ての通知。この通知は、2月15日に中医協総会で了承された「薬価算定の基準について」を、通知のかたちで示したもの。通知は、薬価算定基
厚生労働省保険局が2月22日に公表した「医療用医薬品の薬価基準収載等に係る取扱い」に関する通知。この通知は、今回の薬価制度改革を受けて、薬価収載の取扱い手続き等を改めてまとめたもの。新医薬品の薬価収載
厚生労働省保険局医療課が2月22日に公表した「医療用医薬品の薬価基準収載希望書の提出方法等」に関する通知。薬価収載の取扱い手続きが改められたのを受けて、製薬メーカー等が薬価収載希望書を提出する際の方法
厚生労働省が2月20日付で地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡。この事務連絡は、内用薬2品目が新たに薬価収載されたことを示すもの。資料では成分名や薬価が明記された一覧表が示されている。今回収載され
2月15日に開催された中医協総会の午後の部で配布された資料。この日は、平成18年度診療報酬改定の全点数が発表され、即日答申された。改定される新点数の概要資料や診療報酬改定の諮問書、答申書、付帯意見書な
厚生労働省が2月14日に開催した「薬事・食品衛生審議会 日本薬局方部会」で配布した資料。資料では、(1)日本薬局方新規収載候補品目(案)(参照)(2)日本薬局方作成基本方針(参照)―などがまとめられて
社会保険庁が2月3日に開催した全国社会保険事務局長会議で配布された資料。医療保険課は、政府管掌健康保険の財政状況を報告。平成18年度の単年度収支は21億円の赤字になるとの見通しを示した。これは、被保険
厚生労働省が1月25日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は、平成18年度に実施される薬価制度の見直し案を提示した。この見直し案は、昨年12月16日に出された「平成18年度薬価制度改