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WIC REPORTで配信する最新資料の中から、講演レジュメやプレゼン資料、 報告書などに引用して活用できそうな重要資料をWIC編集部が厳選し、 毎週2本程度パワーポイントファイルで追加していきます。 (※このサービスはWIC REPORTの購読者様限定のサービスです)
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医薬品・医療機器 全 12 件 |
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創薬・診断分野における技術戦略マップ |
経済産業省が公表した、「技術戦略マップ2010」から抜粋した資料。創薬・診断分野では、20年後の(1)創薬診断技術(2)アルツハイマー病(3)糖尿病(4)がん―の予防、診断、治療の姿を図解している。 |
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医療機器の市販前規制に対する概念 |
新成長戦略「ライフ・イノベーションによる健康大国戦略」策定に向け、日本医療機器産業連合会(医機連)等が示した、提言書の一部抜粋資料。資料では、日本・米国・欧州における、医療機器の市販前規制に対する概念や市販前制度の相違が整理されている。 |
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医療機器と医薬品の違い |
新成長戦略「ライフ・イノベーションによる健康大国戦略」策定に向け、日本医療機器産業連合会(医機連)等が示した、提言書の一部抜粋資料。資料では、薬事法に規制されている医療機器と医薬品について、市場規模や数・モノの違いなどが整理されている。 |
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薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第1回集計報告(一部抜粋) |
財団法人日本医療機能評価機構が発表した、「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第1回集計報告」より一部抜粋したもの。資料では、ヒヤリ・ハット事例の概要などが示されている。 |
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医薬品に関する各種情報提供について |
現在、医薬品医療機器総合機構がさまざまな医薬品情報を収集し、それを医療機関や製薬企業、国民に還元している。資料では、提供している情報を示している。また、厚労省はこれらの情報を安全対策に活用できないか検討しており、その具体な活用例を示している。 |
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健康研究推進戦略策定の背景 |
内閣府が公表した、健康研究推進戦略。この戦略は、医療・健康分野に関する研究を民間企業や研究機関に任せきりにするのではなく、国家が戦略的に振興していくために設置された健康研究推進会議で策定したもの。資料には、当該戦略策定の背景が図示されている。 |
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新たな治験活性化5カ年計画の目標と概要 |
平成19年3月に厚生労働省と文部科学省が共同で「新たな治験活性化5カ年計画」を策定した。平成21年度は3年目(中間年)にあたるため、中間見直しを行っている。資料では、5カ年計画の目標と概要などが示されている。 |
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処方せんの記載方法に関する医療安全対策の検討 |
処方せんの記載方法は、医師、医療機関の間で統一されておらず、これに起因した記載ミス、記載漏れ、指示受け間違い等のヒヤリ・ハット事例や医療事故が後を絶たない状況にある。厚生労働省は、処方せんの標準化によりこれらの事例は防げるとして、処方せんの記載方法に関する医療安全対策の検討を行っている。 |
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薬事法施行規則の一部改正する省令(OTC薬) |
厚生労働省は、薬事法施行規則等の一部を改正する省令を公布した。今回の改正は、6月1日に完全施行が予定されている、一般用医薬品(OTC薬)の販売体制に関するもの。資料ではそのうち、薬局における調剤等に関する事項が示されている。 |
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医薬品・医療機器規制当局の審査・安全対策関係人員の国際比較 |
日本における医薬品の市販後安全対策を実施する組織・体制は、厚生労働省と医薬品医療機器総合機構(PMDA)の職員で構成されている。資料には、米国などと比較して関係職員数が少ないことが示されている。 |
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在宅医療の実施件数と在宅療法で排出される主な廃棄物 |
在宅医療廃棄物とは、在宅での医療処置に伴い家庭から排出される廃棄物をいい、廃棄物処理法では、一般廃棄物に分類される。資料では、「在宅医療(診療行為)の実施件数」と「在宅療法の概要と排出される主な廃棄物」が示されている。 |
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医療ニーズの高い医療機器の早期導入について |
厚生労働省が開催している「医療ニーズの高い医療機器等の早期導入に関する検討会」では、国内では未承認または適応外の医療機器および体外診断用医薬品について、医療ニーズの高いものを選定し、医療現場への迅速な導入について検討している。資料では、ニーズの把握から検討を経て承認審査等を行い、市販後の適正使用の確保までの流れをまとめている。 |
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