キーワード

カテゴリ

資料公表日

////
(ex.2005年03月08日~2005年03月10日)

検索する

キーワードから選ぶ

全591件中1 ~25件 表示 最初 | 前 | 1 - 2 - 3 - 4 - 5 | | 最後

2018年11月30日(金)

[経営] 労働力調査 2018年10月分速報 総務省

労働力調査(基本集計)平成30年(2018年)10月分(速報)(11/30)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 労働力人口統計室 審査発表第一係   カテゴリ: 労働衛生
 総務省は11月30日、2018年10月分の「労働力調査(速報)」を発表した。詳細は以下の通り(完全失業者数以下はすべて産業全体の数値)。▽就業者数/産業全体・6,725万人(前年同月比144万人増)/医療・福祉・837万人(15万人増)▽完全失業者数/163万人(18万人減)▽完全失業率(季節調整値)/2.4%(0.1ポイント増)▽非労働力人口/4,211万人(134万人減)(p1~p7参照)。・・・

続きを読む

2018年11月30日(金)

[経営] サービス産業動向調査速報 2018年9月分 総務省

「サービス産業動向調査」平成30年9月分結果(速報)(11/30)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 経済統計課 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省は11月30日、2018年9月分の「サービス産業動向調査(速報)」を公表した。詳細は以下の通り(p4参照)。●売上高:▽医療・福祉業全体/4兆5,933億円(前年同月比1.2%減)▽医療業/3兆1,924億円(2.0%減)▽保健衛生/557億円(8.0%減)▽社会保険・社会福祉・介護事業/1兆3,452億円(1.2%増)●事業従事者数:▽医療・福祉業全体/851.3万人(1.3%増)▽医療業/433.0万人(0.8%増)▽保健衛生/11.9万人(3.5%増)▽・・・

続きを読む

2018年11月27日(火)

[病院] 診療施設の耐震率は91.6% 消防庁・2017年度末時点調査

防災拠点となる公共施設等の耐震化推進状況調査結果(11/27)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制
 消防庁は11月27日、2017年度末時点の「防災拠点となる公共施設等の耐震化推進状況調査結果」を公表した。防災拠点となる全国の公共施設のうち、診療施設の耐震率は91.6%となり、前年から2.0ポイント上昇した。 災害時に避難所や医療救護施設などの防災拠点となる公共施設19万642棟の耐震化状況を調査した結果、2017年度末時点で耐震性が確保されていたのは17万7,514棟、耐震率は93.1%(前年比0.9ポイント増)だった。施設区分・・・

続きを読む

2018年11月06日(火)

[家計調査] 家計調査報告 2018年9月分 総務省

家計調査報告-2018年(平成30年)9月分-(11/6)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 消費統計課 審査発表係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省は11月6日、2018年9月分の「家計調査報告」を公表した。詳細は以下の通り。前年同月比は、2018年1月からの調査方法の変更による影響を調整した推計値(変動調整値)。●1世帯当たりの消費支出:▽全体/27万1,273円(前年同月比:名目0.2%減、実質1.6%減)、3カ月ぶりの実質減少▽保健医療関連/1万1,919円(名目6.5%減、実質7.4%減)、3カ月ぶりの実質減少(p1~p2参照)●勤労者世帯の1世帯当たりの実収入:44万7,459・・・

続きを読む

2018年10月31日(水)

[経営] サービス産業動向調査 2018年8月分速報 総務省

「サービス産業動向調査」平成30年8月分結果(速報)(10/31)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 経済統計課 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省は10月31日、2018年8月分の「サービス産業動向調査(速報)」を公表した。詳細は以下の通り(p4参照)。●売上高:▽医療・福祉業全体/4兆7,815億円(前年同月比1.5%増)▽医療業/3兆3,621億円(1.4%増)▽保健衛生/536億円(2.3%減)▽社会保険・社会福祉・介護事業/1兆3,657億円(1.9%増)●事業従事者数:▽医療・福祉業全体/851.5万人(1.5%増)▽医療業/433.3万人(1.0%増)▽保健衛生/11.8万人(3.6%増)▽・・・

続きを読む

2018年10月30日(火)

[経営] 労働力調査 2018年9月分速報 総務省

労働力調査(基本集計)平成30年(2018年)9月分(速報)(10/30)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 労働力人口統計室 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省は10月30日、2018年9月分の「労働力調査(速報)」を発表した。詳細は以下の通り(完全失業者数以下はすべて産業全体の数値)。▽就業者数/産業全体・6,715万人(前年同月比119万人増)/医療・福祉・827万人(20万人増)▽完全失業者数/162万人(28万人減)▽完全失業率(季節調整値)/2.3%(0.1ポイント低下)▽非労働力人口/4,218万人(103万人減)(p1~p7参照)・・・

続きを読む

2018年10月25日(木)

[救急医療] 消防防災科学技術研究推進制度で2019年度の課題募集 消防庁

「消防防災科学技術研究推進制度」平成31年度研究開発課題の募集(10/25)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 総務課   カテゴリ: 医療提供体制
 消防庁は10月25日、「消防防災科学技術研究推進制度」の2019年度研究開発課題の募集を開始したと発表した。同制度は、消防防災行政における課題の解決や重要施策推進を目的に、研究開発を委託する競争的制度。2019年度は近年の自然災害の増加や高齢社会の到来を踏まえ、ICT等を活用した研究開発などをテーマに設定した。テーマ設定型研究開発の重要施策プログラムには、熱中症による救急搬送の傾向分析や、ICTを活用した救急活動・・・

続きを読む

2018年10月25日(木)

[救急医療] 2018年5月から9月までの熱中症による搬送状況 消防庁

平成30年(5月から9月)の熱中症による救急搬送状況(10/25)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁は10月25日、2018年5月から9月までの「熱中症による救急搬送状況」を発表した。詳細は以下の通り(p1~p5参照)。●全国の救急搬送人員数:9万5,137人(前年同期比4万2,153人増)●年齢区分別の救急搬送人員数:▽高齢者/4万5,781人(構成比48.1%)▽成人/3万5,189人(37.0%)▽少年/1万3,192人(13.9%)▽乳幼児/967人(1.0%)▽新生児/8人(0.0%)●初診時の傷病程度別の救急搬送人員数:▽軽症/6万2,158人(65.3%・・・

続きを読む

2018年10月25日(木)

[救急医療] 2018年9月の熱中症による救急搬送状況 消防庁

平成30年9月の熱中症による救急搬送状況(10/25)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁は10月25日、「平成30年(2018年)9月の熱中症による救急搬送状況」を発表した。詳細は以下の通り(p2~p3参照)。●全国の救急搬送人員数:2,811人(前年同月比713人増)●年齢区分別の救急搬送人員数:▽高齢者/1,273人(構成比45.3%)▽成人/972人(34.6%)▽少年/519人(18.5%)▽乳幼児/45人(1.6%)▽新生児/2人(0.1%)●初診時の傷病程度別の救急搬送人員数:▽軽症/2,026人(72.1%)▽中等症/739人(26.3%・・・

続きを読む

2018年10月23日(火)

[国庫補助] 医療施設の電波遮へい対策で、補助金の交付決定 総務省

「無線システム普及支援事業費等補助金(電波遮へい対策事業のうち医療施設を対象とするもの)」の交付決定
発信元:総務省 総合通信基盤局 電波部 電波環境課   カテゴリ: 予算・人事等
 総務省は10月23日、「無線システム普及支援事業(電波遮へい対策事業)」のうち、医療施設を対象とした事業への補助金交付先が、公益社団法人移動通信基盤整備協会に決定したと発表した。対象医療施設は独立行政法人国立病院機構災害医療センター、補助金額は2,412万円となる(p1参照)。同事業は、トンネルや医療施設といった電波が遮へいされる場所に移動通信用中継施設の整備を行う一般社団法人などに対し、国がその設備・・・

続きを読む

2018年10月05日(金)

[家計調査]家計調査報告 2018年8月分 総務省

家計調査報告-2018年(平成30年)8月分-(10/5)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 消費統計課 審査発表係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省は10月5日、2018年8月分の「家計調査報告」を公表した。詳細は以下の通り。対前年同月比は、2018年1月からの調査方法の変更による影響を調整した推計値(変動調整値)。●1世帯当たりの消費支出:▽全体/29万2,481円(前年同月比:名目4.3%増、実質2.8%増)、2カ月連続の実質増加▽保健医療関連/1万3,313円(名目8.3%増、実質7.1%増)、2カ月連続の実質増加(p1~p2参照)●勤労者世帯の1世帯当たりの実収入:51万437・・・

続きを読む

2018年10月02日(火)

[救急医療] 9月24日~30日の熱中症による救急搬送者数111人 消防庁

熱中症による救急搬送人員数(9月24日~9月30日、速報値)(10/2)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が10月2日に公表した、9月24日~30日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は前週比402人減少の111人となった(p4参照)。 年齢区分別の搬送人員数と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)3人(2.7%)、少年(7歳以上18歳未満)16人(14.4%)、成人(18歳以上65歳未満)41人(36.9%)、高齢者(65歳以上)51人(45.9%)―とな・・・

続きを読む

2018年09月28日(金)

[経営] 医療・福祉の7月の売上高、前年同月比2.0%増の約4.8兆円 総務省

「サービス産業動向調査」平成30年7月分結果(速報)(9/28)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 経済統計課 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省が9月28日に公表した2018年7月分の「サービス産業動向調査」によると、医療・福祉業の売上高は4兆8,233億円で、前年同月比2.0%増となったことがわかった(p2参照)(p4参照)。 内訳は、医療業3兆3,837億円(前年同月比2.1%増)、保健衛生635億円(3.0%減)、社会保険・社会福祉・介護事業1兆3,760億円(2.1%増)だった(p4参照)。 医療・福祉業全体の事業従事者数は853.9万人で、前年同月に比べて1.8・・・

続きを読む

2018年09月28日(金)

[経営] 8月の医療・福祉の就業者数846万人、前年比31万人増 総務省

労働力調査(基本集計)平成30年(2018年)8月分(速報)(9/28)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 労働力人口統計室 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省が9月28日に公表した、2018年8月分(速報)の「労働力調査」によると、医療・福祉の就業者数は846万人で、前年同月と比べて31万人増加したことがわかった(p1参照)。 産業全体の就業者数は6,682万人。前年同月比109万人増で、68カ月連続の増加となった。就業率は60.2%(前年同月比1.0ポイント上昇)(p1~p3参照)。完全失業者数は170万人(19万人減)で、99カ月連続で減少した。完全失業率(季節調整値)は2.4%・・・

続きを読む

2018年09月20日(木)

[救急医療] 2018年8月の熱中症搬送人員数、前年比1.3万人増 消防庁

平成30年8月の熱中症による救急搬送状況(9/20)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が9月20日に公表した「熱中症による救急搬送状況」によると、2018年8月の熱中症による救急搬送人員数は3万410人で、前年同月よりも1万3,108人増えたことがわかった。死亡者数は20人(前年同月比6人増)だった(p1~p3参照)。 年齢区分別にみると、高齢者(65歳以上)が最も多く1万4,346人(構成比47.2%)、次いで成人(18歳以上65歳未満)1万2,133人(39.9%)、少年(7歳以上18歳未満)3,672人(12.1%)、乳幼児(・・・

続きを読む

2018年09月19日(水)

[救急医療] 熱中症による搬送者、12週ぶりに1,000人を下回る 消防庁

熱中症による救急搬送人員数(9月10日~9月16日、速報値)(9/19)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が9月19日に公表した、9月10日~16日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は前週比465人減少の635人となり、12週ぶりに1,000人を下回った(p4参照)。 年齢区分別の搬送人員数と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)8人(1.3%)、少年(7歳以上18歳未満)148人(23.3%)、成人(18歳以上65歳未満)242人(38.1%)、高齢者(6・・・

続きを読む

2018年09月11日(火)

[救急医療] 9月3日~9月9日の熱中症による救急搬送者数1,100人 消防庁

都道府県別熱中症による救急搬送人員数(2017年9月3日~9月9日、速報値)(9/11)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 総務省消防庁は9月11日、2018年9月3日(月)から9月9日(日)までの「都道府県別熱中症による救急搬送人員数」(速報値)を発表した。全国の搬送者数は1,100人で、前週(8月27日~9月2日)の2,794人から大幅に減少した(1,694人減)(p4参照)。 年齢区分別の人数(構成比)は、新生児2人(0.2%)、乳幼児17人(1.5%)、少年163人(14.8%)、成人386人(35.1%)、高齢者532人(48.4%)(p3参照)。 初診時におけ・・・

続きを読む

2018年09月07日(金)

[家計調査] 7月の保健医療支出は1万3,171円、2カ月ぶりの実質増加 総務省

家計調査報告-2018年(平成30年)7月分-(9/7)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 消費統計課 審査発表係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省が9月7日に発表した2018年7月分の「家計調査報告」によると、1世帯当たりの保健医療関連の支出は1万3,171円で、前年同月比で名目6.9%増、実質4.8%増(変動調整値)だったことがわかった。2カ月ぶりの実質増加となった(p2参照)。 1世帯当たりの消費支出は28万3,387円で、名目1.2%増、実質0.1%増。6カ月ぶりの実質増加だった(p1~p2参照)。勤労者世帯の1世帯当たりの実収入は60万5,746円。名目0.5%減、実質1・・・

続きを読む

2018年09月04日(火)

[救急医療] 熱中症搬送は2,794人、前週の半数以下 8月27日~9月2日

熱中症による救急搬送人員数(8月27日~9月2日速報値)(9/4)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 総務省消防庁が9月4日に発表した「熱中症による救急搬送人員数(8月27日~9月2日速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は前週比3,096人減少の2,794人で、前週の半数以下となった(p4参照)。 年齢区分別の搬送人員数と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)28人(1.0%)、少年(7歳以上18歳未満)320人(11.5%)、成人(18歳以上65歳未満)1,019人(36.5%)、高齢者(・・・

続きを読む

2018年08月31日(金)

[経営] 医療・福祉の6月の売上高、前年同月比0.7%増の約4.7兆円 総務省

「サービス産業動向調査」平成30年6月分結果(速報)(8/31)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 経済統計課 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省が8月31日に公表した2018年6月分の「サービス産業動向調査」によると、医療・福祉業の売上高は4兆7,641億円で、前年同月比0.7%増となったことがわかった(p2参照)(p4参照)。 内訳は、医療業3兆3,473億円(前年同月比0.8%増)、保健衛生602億円(5.3%減)、社会保険・社会福祉・介護事業1兆3,566億円(0.9%増)。サービス産業全体では、31兆7,456億円(1.2%増)だった(p4参照)。 医療・福祉業全体・・・

続きを読む

2018年08月31日(金)

[経営] 7月の医療・福祉の就業者数859万人、前年比24万人増 総務省

労働力調査(基本集計)平成30年(2018年)7月分(速報)(8/31)《総務省》
発信元:総務省 統計局 統計調査部 労働力人口統計室 審査発表第一係   カテゴリ: 調査・統計
 総務省が8月31日に公表した、2018年7月分(速報)の「労働力調査」によると、医療・福祉の就業者数は859万人で、前年同月と比べて24万人増加したことがわかった(p1参照)。 産業全体の就業者数は6,660万人。前年同月比98万人増で、67カ月連続の増加となった。就業率は60.0%(前年同月比0.9ポイント上昇)(p1~p3参照)。完全失業者数は172万人(19万人減)で、98カ月連続で減少した。完全失業率(季節調整値)は2.5%・・・

続きを読む

2018年08月28日(火)

[救急医療] 熱中症搬送は5,890人、3週間ぶりに増加 8月20~26日 消防庁

平成30年 都道府県別熱中症による救急搬送人員数(8月20日~8月26日速報値)(8/28)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 総務省消防庁が8月28日に公表した「熱中症による救急搬送人員数(8月20日~26日速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は3週間ぶりに増加に転じ、前週に比べ2,221人増の5,890人となった(p4参照)。 年齢区分別の搬送人員数と構成比は、新生児(生後28日未満)1人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)30人(0.5%)、少年(7歳以上18歳未満)647人(11.0%)、成人(18歳以上65歳未満)2,711人(46.0%)、高・・・

続きを読む

2018年08月22日(水)

注目の記事 [救急医療] 2018年7月の熱中症搬送人員数と死亡者数、過去最多 消防庁

平成30年7月の熱中症による救急搬送状況(8/22)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が8月22日に公表した「熱中症による救急搬送状況」によると、2018年7月の熱中症による救急搬送人員数は5万4,220人(前年比2万7,518人増)、死亡者数は133人(102人増)となることがわかった。1カ月の熱中症による救急搬送人員数と死亡者数としては、2008年の調査開始以来、ともに過去最多となった(p1~p4参照)。 年齢区分別にみると、高齢者(65歳以上)が最も多く2万6,269人(構成比48.4%)。次いで成人(18歳以上6・・・

続きを読む

2018年08月21日(火)

[救急医療] 熱中症搬送は3,669人、前週から約半減 8月13日~19日 消防庁

熱中症による救急搬送人員数(8月13日~8月19日速報値)(8/21)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 総務省消防庁が8月21日に公表した「熱中症による救急搬送人員数(8月13日~8月19日速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は前週よりも3,410人減少し、3,669人となったことがわかった。死亡者はいなかった(p1参照)(p3~p4参照)(p5参照)。 年齢区分別の搬送人員数は、高齢者(65歳以上)が最も多く2,031人(構成比55.4%)。次いで、成人(18歳以上65歳未満)1,212人(33.0%)、少年(7歳以上18歳未満・・・

続きを読む

2018年08月14日(火)

[救急医療] 熱中症搬送は7,079人、6人が死亡 8月6日~12日 消防庁

熱中症による救急搬送人員数(8月6日~8月12日速報値)(8/14)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 総務省消防庁が8月14日に公表した「熱中症による救急搬送人員数(8月6日~8月12日速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は前週よりも6,496人減少し、7,079人となったことがわかった。死亡者は6人だった(p1参照)(p3~p4参照)(p5参照)(p7参照)。 年齢区分別の搬送人員数は、高齢者(65歳以上)が最も多く3,437人(構成比48.6%)。次いで、成人(18歳以上65歳未満)2,623人(37.1%)、少年(7歳・・・

続きを読む

全591件中1 ~25件 表示 最初 | 前 | 1 - 2 - 3 - 4 - 5 | | 最後
ダウンロードしたPDFファイルを閲覧・印刷するには、Adobe Reader(またはAdobe Acrobat Reader)がインストールされている必要があります。
まだインストールされていない場合は、こちらより、Adobe Readerを予め、ダウンロード、インストールしておいてください。

!! 情報の取り扱いに関する注意事項 !!

ご提供する解説記事は、転送、複写、転載、引用、翻訳、要約、改変その他の方法により、私的利用の範囲を超えて使用することはできません。また、資料については、コピーして他者に手渡すなどは許可をしていますが、webサイトに掲載するなど、不特定多数がアクセスできる形態での転載はお断りしています。

上記のご利用条件を遵守いただけない場合は、サービス提供を中止するとともに、著作権法に従い所要の措置を取らせていただくことがございますので、十分にご留意ください。また、本サービスによって、貴社または貴社の顧客等が損害を被った場合でも、当センターは一切責任を負いません。

ページトップへ